# コンプライアンスの徹底｜日本エンタープライズ（4829）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/threads/53936b49c14a
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 経過

- FY2016 初出 「企業が存立を継続するためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であるとの認識のもと、全ての役職員が公正で高い倫理観に基づいて行動し、広く社会から信頼される経営体制の確立に努めていくものとする。」 — 研修、内部通報制度、内部監査をコンプライアンスの具体的体制としている。 (https://komori.app/company/4829/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「当社グループは、企業が存立を継続するためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であるとの認識のもと、全ての役職員が公正で高い倫理観に基づいて行動し、広く社会から信頼される経営体制の確立に努めていくものとする。」 — 全役職員の倫理的行動とコンプライアンス徹底の方針を継続している。 (https://komori.app/company/4829/filing/2016-fy)
- FY2019 再掲 「当社グループは、企業が存立を継続するためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であるとの認識のもと、全ての役職員が公正で高い倫理観に基づいて行動し、広く社会から信頼される経営体制の確立に努めていくものとする。」 — 全役職員の倫理的行動とコンプライアンス徹底の方針を継続している。 (https://komori.app/company/4829/filing/2018-fy)
- FY2021 再掲 「当社グループは、企業が存立を継続するためにはコンプライアンスの徹底が必要不可欠であるとの認識のもと、全ての役職員が公正で高い倫理観に基づいて行動し、広く社会から信頼される経営体制の確立に努めていくものとする。」 — 全役職員の倫理的行動とコンプライアンス徹底の方針を継続している。 (https://komori.app/company/4829/filing/2020-fy)
- FY2026 その他 「また、管理本部長をコンプライアンス責任者、コンプライアンス事務局を総務部とし、当社グループのコンプライアンスの徹底を図る。」 — 従来の研修、内部通報制度、内部監査に加え、管理本部長を責任者、総務部を事務局とするコンプライアンス推進体制を明示した。 (https://komori.app/company/4829/filing/2025-fy)
- 2026-08-28 再掲 「コンプライアンス責任者

コンプライアンス事務局
（通報窓口）」 — コンプライアンス責任者およびコンプライアンス事務局（通報窓口）を置く体制を示している。canonical thread自体は変更しない。 (https://komori.app/company/4829/disclosure/20260825525614)
- 2026-09-18 前進 「コンプライアンス責任者

                                                     コンプライアンス事務局
                                                     （ 通 報 窓 口 ）」 — コンプライアンス責任者およびコンプライアンス事務局（通報窓口）を配置する体制を具体的に示している。 (https://komori.app/company/4829/disclosure/20260915536843)
- 2026-10-21 前進 「コンプライアンス責任者

コンプライアンス事務局
（通報窓口）」 — コンプライアンス責任者および通報窓口を担うコンプライアンス事務局を組織図上で明示している。 (https://komori.app/company/4829/disclosure/20261014550929)
