# 日本エンタープライズ（4829） NTTドコモへ「スゴ得コンテンツ」契約者増加の支援策実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20250502530202
種別: その他開示
開示日: 2025-05-02
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

NTTドコモの「スゴ得コンテンツ」契約者を増やすため、全国の「#C-pla」171店舗でカプセルトイ連動キャンペーンを実施する。新規登録者への数量限定ノベルティ提供に加え、継続利用を促すdポイント獲得ページも開発する。

## 会社が挙げた理由

「スゴ得コンテンツ」契約者の新規獲得と継続利用を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スゴ得コンテンツ®、ちょこっとゲーム forスゴ得、dポイント（期間・用途限定）を獲得できるページ
- 相手先: 株式会社NTTドコモ、株式会社トーシン
- 相手先の概要: 株式会社NTTドコモは「スゴ得コンテンツ®」を提供する会社。株式会社トーシンはカプセルトイ専門店「#C-pla」の運営会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本エンタープライズ株式会社は、NTTドコモが提供する「スゴ得コンテンツ®」にコンテンツを提供している。今回、NTTドコモの契約者増加に向けた支援策を実施する。株式会社トーシンについては「#C-pla」の運営会社であること以外の関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月3日（土）から（実施予定）
- 適用分野: スマートフォン向けサービス、一般消費者向けコンテンツ、契約者獲得・継続利用促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 「#C-pla」全国171店舗。個別所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: 全国171店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「スゴ得コンテンツ®」で2013年から各種コンテンツを提供。契約者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「5月3日（土）から…展開する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「5月3日（土）から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「近年では…契約者拡大のための取り組みも行っています」「今回、新たにカプセルトイを用いたキャンペーンを実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年5月2日」「5月3日（土）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援策を実施することになりました」「キャンペーンを実施」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社NTTドコモ（以下『NTTドコモ』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「NTTドコモが提供する…サービス」「契約者増加へ向けた支援策を実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社NTTドコモが提供するスマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「契約者の方」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国171店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国171店舗で展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国171店舗」「当社…実施することになりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5月3日（土）から」「全国171店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな契約者獲得を目指します」「継続利用の支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「契約者増加へ向けた支援策」「新たな契約者獲得を目指します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『スゴ得コンテンツ®』契約者増加の支援策」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回、新たにカプセルトイを用いたキャンペーンを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「NTTドコモが提供する…サービス」「当社…各種コンテンツを提供」「ページを開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本エンタープライズ株式会社…支援策を実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国171店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「契約者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スゴ得コンテンツ®」「ちょこっとゲーム forスゴ得」「iモードストラップ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「会社名：日本エンタープライズ株式会社」「コード番号 4829 東証スタンダード」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「オリジナルカプセルトイ」「特別に楽しく」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明なし」）
