# 日本エンタープライズ（4829） AI英会話サービス『Speak Lab forスゴ得』を NTTドコモ「スゴ得コンテンツ(R)」で提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20240917585503
種別: その他開示
開示日: 2024-09-17
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

日本エンタープライズは、AI英会話サービス「Speak Lab forスゴ得」をNTTドコモの月額制サービス「スゴ得コンテンツ」で提供開始した。アルタビスタライズと共同開発したサービスで、2024年9月17日から利用できる。

## 会社が挙げた理由

AIを相手に間違いを恐れず、24時間365日英会話を学べるサービスとして、初心者から専門的な英語を学びたい利用者まで幅広く活用できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Speak Lab forスゴ得、スゴ得コンテンツ(R)
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：前田義晃。スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ(R)』を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズがNTTドコモの『スゴ得コンテンツ(R)』上でサービスを提供。資本関係・人的関係はnot_disclosed。なお、『Speak Lab forスゴ得』は株式会社アルタビスタライズと共同開発。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スゴ得コンテンツ：月額418円（税込）で使い放題。初回申込から31日間無料。『Speak Lab forスゴ得』単体の価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月17日（実績）
- 適用分野: 英会話学習、基礎レッスン、発音練習、ロールプレイ、フリートーク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『9月17日（火）より…提供を開始しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『サービス開始日 2024年9月17日（火）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『AI英会話サービス『Speak Lab forスゴ得』を…提供開始』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『提供を開始しましたのでお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『提供を開始しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『株式会社NTTドコモ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：前田義晃）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『NTTドコモ…による…サービス「スゴ得コンテンツ(R)」において…提供を開始』、『株式会社アルタビスタライズ…と共同で開発』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都千代田区、代表取締役社長：前田義晃』、『スマートフォン向けサービス「スゴ得コンテンツ(R)」』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社NTTドコモ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『月額418円（税込）で使い放題』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『月額418円（税込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『https://www.sugotoku.docomo.ne.jp/cs/cpsite.html』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『月額418円（税込）』、『サービス開始日 2024年9月17日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『スゴ得コンテンツ(R)』、『月額418円（税込）で使い放題』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『AI英会話サービス『Speak Lab forスゴ得』』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『AI英会話サービス『Speak Lab forスゴ得』を…提供開始』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『株式会社アルタビスタライズ…と共同で開発したAI英会話サービス』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「NTTドコモのサービス名、所在地『東京都千代田区』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Speak Lab forスゴ得』、『?id=01cpn344001』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の『NEWS RELEASE』、問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『間違えることを恐れず、24時間365日楽しみながら英会話を習得できます』」）
