# 日本エンタープライズ（4829） 『女性のリズム手帳 forスゴ得』の「関口由紀の大人の女塾」、9月から新テーマ「ミドルエイジからの女性の悩み」の動画配信開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20220907529638
種別: その他開示
開示日: 2022-09-07
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

『女性のリズム手帳 forスゴ得』内の動画コーナーで、2022年9月から「ミドルエイジからの女性の悩み」をテーマにした3回シリーズの配信を始めた。

## 会社が挙げた理由

既存ユーザーの継続利用を促進し、新たなユーザーを獲得するため。主なユーザー層である30代後半から50代の女性の関心が高く、政府の女性活躍推進に伴って更年期への注目が集まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性のリズム手帳 forスゴ得、スゴ得コンテンツ®、関口由紀の大人の女塾
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之。スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズ株式会社が『スゴ得コンテンツ®』上で『女性のリズム手帳 forスゴ得』を提供。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額418円（税込）のスゴ得コンテンツ®。初回申込から月額使用料31日間無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月7日（実績）から動画配信開始。第2回は10月5日、第3回は11月2日予定。
- 適用分野: 女性のヘルスケア、体調管理、更年期、妊活、マタニティ、子育て
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『女性のリズム手帳』は月間20万ユーザー（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月7日(水)から新たなテーマ『ミドルエイジからの女性の悩み』の動画配信を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月7日(水)から」「2022年9月7日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年7月からはオリジナルコンテンツを追加し…提供を開始」「人気コーナーにおける定期的なコンテンツ配信」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年9月7日」および「9月7日(水)から…配信を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「動画配信を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「日本エンタープライズ株式会社について「コード番号4829 東証スタンダード」と記載。NTTドコモについては上場情報の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社NTTドコモ…によるスマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』にて提供中」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之」「スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月間20万ユーザー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間20万ユーザー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NTTドコモ」「URL https://www.dcm-b.jp/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月間20万ユーザー」「2022年9月7日」「10月5日」「11月2日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「既存ユーザーの継続的利用の促進と新たなユーザー獲得へ向けて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額418円（税込）で使い放題になるサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『女性のリズム手帳 forスゴ得』の「関口由紀の大人の女塾」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たなテーマ」「人気コーナーにおける定期的なコンテンツ配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が…提供してきた月間20万ユーザーのヘルスアプリ『女性のリズム手帳』」「オリジナルコンテンツを追加」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本エンタープライズ株式会社…動画配信を開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「株式会社NTTドコモによるスマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「月間20万ユーザー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「女性のリズム手帳 forスゴ得」「https://www.dcm-b.jp/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「3回シリーズ」「配信スケジュール」などの事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
