# 日本エンタープライズ（4829） 「ちょこっとゲーム forスゴ得」に新規ゲーム登場！脳トレゲーム『穴埋めしりとりクイズ』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20220831526562
種別: その他開示
開示日: 2022-08-31
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

NTTドコモの「スゴ得コンテンツ」で提供中のゲームポータル「ちょこっとゲーム forスゴ得」に、新作の脳トレゲーム『穴埋めしりとりクイズ』を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

当社は、今後も様々なコンテンツやソリューションの提供で社会に貢献していくとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちょこっとゲーム forスゴ得、穴埋めしりとりクイズ、スゴ得コンテンツ
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之。スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ』を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズが『ちょこっとゲーム forスゴ得』を株式会社NTTドコモの『スゴ得コンテンツ』にて提供中。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 『スゴ得コンテンツ』は月額418円（税込）で使い放題。初回申込から月額使用料31日間無料。『穴埋めしりとりクイズ』単体の価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月31日（提供開始済み）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、脳トレ、ミニゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 『ちょこっとゲーム forスゴ得』のゲーム数は100種類以上
- 定量的な効果: 5文字の単語の中3文字を18文字の選択肢から選択。30秒経過でヒント表示、制限時間60秒以内、1日1問
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに脳トレゲーム『穴埋めしりとりクイズ』を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年8月31日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『ちょこっとゲーム forスゴ得』に新規ゲーム登場！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに…開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社NTTドコモ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社NTTドコモによるスマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之」「スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額418円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額418円（税込）」「ゲーム数は100種類以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NTTドコモ」「URL https://www.dcm-b.jp/cs/cpsite.html?id=01cpn132001」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年8月31日」「5文字」「18文字の選択肢」「制限時間60秒以内」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額418円（税込）で使い放題になるサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ちょこっとゲーム forスゴ得」において」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新規ゲーム」「新たに…『穴埋めしりとりクイズ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…コンテンツやソリューションの提供」「『ちょこっとゲーム forスゴ得』において…開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本エンタープライズ株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「穴埋めしりとりクイズ」「ちょこっとゲーム forスゴ得」「URL https://www.dcm-b.jp/cs/cpsite.html?id=01cpn132001」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「脳トレゲーム」「毎日お楽しみいただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
