# 日本エンタープライズ（4829） 『女性のリズム手帳 forスゴ得』において監修医によるメディカル動画「関口由紀の大人の女塾」を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20220422526147
種別: その他開示
開示日: 2022-04-22
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

既存の『女性のリズム手帳 forスゴ得』に、監修医が女性の健康課題を解説する約5分の動画コンテンツ「関口由紀の大人の女塾」を追加し、配信を始めた。

## 会社が挙げた理由

女性の悩みやヘルスケアの最新情報を伝え、女性の健康課題の低減に貢献するため。第1回テーマは、アンケートで悩みが最も多かった「月経困難症」としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 女性のリズム手帳 forスゴ得、関口由紀の大人の女塾、スゴ得コンテンツ®
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之。スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズが『女性のリズム手帳 forスゴ得』をNTTドコモの『スゴ得コンテンツ®』で提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スゴ得コンテンツ®は月額418円（税込）、初回申込から31日間無料。『女性のリズム手帳 forスゴ得』単体の価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月22日（開始済み）
- 適用分野: 女性のヘルスケア、フェムテック、妊活、マタニティ、子育て、更年期
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月22日（金）から始まる」「動画コンテンツ『関口由紀の大人の女塾』を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月22日」「4月22日（金）から始まる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始しました」「配信します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社NTTドコモ（本社：東京都千代田区…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社NTTドコモ…による…サービス『スゴ得コンテンツ®』にて提供中」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之」「『スゴ得コンテンツ®』を提供」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スゴ得コンテンツ®にて提供中」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額418円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NTTドコモ」「URL https://www.dcm-b.jp/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額418円（税込）」「2022年4月22日」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額418円（税込）で使い放題」「動画コンテンツ…を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「提供中の…において、新たな動画コンテンツ…を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本エンタープライズ株式会社…『女性のリズム手帳 forスゴ得』…において…開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本エンタープライズ株式会社…は…『女性のリズム手帳 forスゴ得』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「フェムテックにいち早く取り組んできた企業として」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「女性のリズム手帳 forスゴ得」「URL https://www.dcm-b.jp/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「会社名」「代表者名」「問合せ責任者」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「フェムテックにいち早く取り組んできた企業」「女性の一生をサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
