# 日本エンタープライズ（4829） 「ちょこっとゲーム forスゴ得」新規ゲーム登場！ パズルゲーム『ヘキサゴンパズルDX』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20220315506032
種別: その他開示
開示日: 2022-03-15
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

日本エンタープライズが、NTTドコモの「スゴ得コンテンツ」内で提供しているゲームポータルに、新作パズルゲーム『ヘキサゴンパズルDX』を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

当社は、今後も様々なコンテンツやソリューションの提供で社会に貢献していくとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちょこっとゲーム forスゴ得、ヘキサゴンパズルDX、スゴ得コンテンツ
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之。スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ』を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズは『スゴ得コンテンツ』内の『ちょこっとゲーム forスゴ得』でゲームを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スゴ得コンテンツ：月額418円（税込）で使い放題。初回申込から31日間無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月15日（開始済み）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、パズルゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ゲーム数100種類以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『新たにパズルゲーム『ヘキサゴンパズルDX』を開始しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年3月15日／『開始しました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『新規ゲーム登場！』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『開始しましたのでお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開始しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『株式会社NTTドコモ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社NTTドコモによるスマートフォン向けサービス「スゴ得コンテンツ®」にて提供中』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之』／『スゴ得コンテンツ』を提供」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『株式会社NTTドコモによる…サービス』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『月額418円（税込）で使い放題』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『月額418円（税込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社NTTドコモ』／URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『月額418円（税込）』／『2022年3月15日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『パズルゲーム『ヘキサゴンパズルDX』を開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『ちょこっとゲーム forスゴ得』において新たに…開始」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新規ゲーム登場』／『新たにパズルゲーム』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『日本エンタープライズ株式会社…提供中の…において…開始』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：日本エンタープライズ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ヘキサゴンパズルDX』／URL／『Android5.0以上』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『新規ゲーム登場！』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
