# 日本エンタープライズ（4829） 「ちょこっとゲーム forスゴ得」の人気ゲームがリニューアル！ 脳トレ効果を高めた『回転まちがいさがし』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20220308502104
種別: その他開示
開示日: 2022-03-08
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

NTTドコモの「スゴ得コンテンツ」で提供中のゲームポータルに、従来の『まちがいさがし』を難しくした新ゲーム『回転まちがいさがし』を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

従来ゲームの難易度を上げ、脳トレ効果を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちょこっとゲーム forスゴ得、回転まちがいさがし、スゴ得コンテンツ®
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之。スマートフォン向けサービス「スゴ得コンテンツ®」を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズが「スゴ得コンテンツ®」上でゲームを提供している取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スゴ得コンテンツ®月額418円（税込）で使い放題。初回申込から月額使用料31日間無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月8日（提供開始済み）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、脳トレ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ゲーム数100種類以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「脳トレゲーム『回転まちがいさがし』を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年3月8日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『ちょこっとゲーム forスゴ得』の人気ゲームがリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年3月8日」「開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始しましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社NTTドコモ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社NTTドコモによるスマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』にて提供中」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之」「『スゴ得コンテンツ®』を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社NTTドコモによる…サービス『スゴ得コンテンツ®』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ゲーム数は100種類以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ゲーム数は100種類以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NTTドコモ」「https://www.dcm-b.jp/cs/cpsite.html?id=01cpn132001」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年3月8日」「ゲーム数は100種類以上」「月額418円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スゴ得コンテンツ®」「月額418円（税込）で使い放題」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ちょこっとゲーム forスゴ得」において」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「人気脳トレゲーム『まちがいさがし』の難易度を上げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…は…『回転まちがいさがし』を開始しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本エンタープライズ株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「人気脳トレゲーム」との記載はあるが、利用数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「難易度を上げ」「ランダムに回転した画像の中から選びます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「回転まちがいさがし」「ちょこっとゲーム forスゴ得」「URL https://www.dcm-b.jp/cs/cpsite.html?id=01cpn132001」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気ゲーム」「脳トレ効果を高めた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
