# 日本エンタープライズ（4829） 「ちょこっとゲーム forスゴ得」新規ゲーム登場！水道管をイメージした脳トレゲーム『パイプをつなごう！』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20220208582813
種別: その他開示
開示日: 2022-02-08
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

日本エンタープライズが、NTTドコモの「スゴ得コンテンツ®」内で提供する「ちょこっとゲーム forスゴ得」に、新作脳トレゲーム『パイプをつなごう！』を追加し、2022年2月8日から提供開始した。

## 会社が挙げた理由

新たな脳トレゲームを提供するため。会社は今後も様々なコンテンツやソリューションの提供で社会に貢献すると述べている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちょこっとゲーム forスゴ得、パイプをつなごう！、スゴ得コンテンツ®
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之。スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズが『スゴ得コンテンツ®』内で『ちょこっとゲーム forスゴ得』を提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 『スゴ得コンテンツ®』月額418円（税込）で使い放題。初回申込から31日間無料。ゲーム単体の価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月8日（火）（実績・提供開始）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、脳トレゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ゲーム数100種類以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『開始しましたのでお知らせいたします』／『サービス開始日 2022年2月8日（火）』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『サービス開始日 2022年2月8日（火）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『「ちょこっとゲーム forスゴ得」新規ゲーム登場！』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『新たな脳トレゲーム『パイプをつなごう！』を開始しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開始しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『株式会社NTTドコモ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社NTTドコモによるスマートフォン向けサービス「スゴ得コンテンツ®」にて提供中』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『株式会社NTTドコモによる…「スゴ得コンテンツ®」』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『月額418円（税込）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『月額418円（税込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社NTTドコモ』／『URL https://www.dcm-b.jp/cs/cpsite.html?id=01cpn132001』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『ゲーム数は100種類以上』／『月額418円（税込）』／『サービス開始日 2022年2月8日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『新たな脳トレゲーム『パイプをつなごう！』を開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『ちょこっとゲーム forスゴ得』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新規ゲーム登場』／『新たな脳トレゲーム』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『日本エンタープライズ株式会社…「ちょこっとゲーム forスゴ得」において新たな…ゲーム『パイプをつなごう！』を開始』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名：日本エンタープライズ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『パイプをつなごう！』／『ちょこっとゲーム forスゴ得』／URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『脳トレゲーム』／『高難度のゲームをお楽しみいただけます』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
