# 日本エンタープライズ（4829） 「ちょこっとゲーム forスゴ得」に新規ゲーム登場！『シャッター間違い探し』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20211213451315
種別: その他開示
開示日: 2021-12-13
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

日本エンタープライズが、NTTドコモの「スゴ得コンテンツ」向けゲームポータル「ちょこっとゲーム forスゴ得」に、新作ゲーム『シャッター間違い探し』を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

「電車の中や休憩時間などに“ちょこっと”誰でも簡単に遊べる」ゲームポータルで、毎日新しいクイズを楽しめるコンテンツを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちょこっとゲーム forスゴ得、シャッター間違い探し、スゴ得コンテンツ®
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之。スマートフォン向けサービス「スゴ得コンテンツ®」を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズがNTTドコモの「スゴ得コンテンツ®」上でゲームを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スゴ得コンテンツ®は月額418円（税込）で使い放題。初回申込から月額使用料31日間無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月13日（月）に提供開始（実績）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、脳トレゲーム、ミニゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ゲーム数100種類以上
- 定量的な効果: 制限時間30秒、お手付き3回でゲームオーバー、1日1問を提供
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12月13日（月）に新たな脳トレゲーム『シャッター間違い探し』を開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「サービス開始日 2021年12月13日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『ちょこっとゲーム forスゴ得』に新規ゲーム登場！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始しました」「制限時間30秒で、お手付き3回でゲームオーバー」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社NTTドコモ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社NTTドコモによるスマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』にて提供中」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之」「『スゴ得コンテンツ®』を提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額418円（税込）で使い放題」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額418円（税込）」「制限時間30秒」「サービス開始日 2021年12月13日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NTTドコモ」「URL https://www.dcm-b.jp/cs/cpsite.html?id=01cpn132001」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額418円（税込）」「制限時間30秒」「2021年12月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益との関係に関する記述なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額418円（税込）で使い放題になるサービス」「ゲームを配信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新たな脳トレゲーム『シャッター間違い探し』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新規ゲーム登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…今後もさまざまなコンテンツやソリューションを提供してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本エンタープライズ株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記述なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記述なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ちょこっとゲーム forスゴ得」「『シャッター間違い探し』」「URL https://www.dcm-b.jp/cs/cpsite.html?id=01cpn132001」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「会社名：日本エンタープライズ株式会社」「（東証一部 コード番号4829）」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「電車の中や休憩時間などに“ちょこっと”誰でも簡単に遊べる」「今後もさまざまなコンテンツやソリューションを提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
