# 日本エンタープライズ（4829） 「ちょこっとゲーム forスゴ得」に新規ゲーム『間違い探し3』登場～3つの間違いを見つけ出そう！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4829/disclosure/20210901492964
種別: その他開示
開示日: 2021-09-01
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4829

## 何が変わったか

日本エンタープライズが、NTTドコモの「スゴ得コンテンツ®」で提供中のゲームポータル「ちょこっとゲーム forスゴ得」に、新作ゲーム『間違い探し3』を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

電車の中や休憩時間などに誰でも簡単に遊べる定番・ミニゲームを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちょこっとゲーム forスゴ得、間違い探し3、スゴ得コンテンツ®
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之。スマートフォン向けサービス『スゴ得コンテンツ®』を提供。
- 当社との関係: 日本エンタープライズが、NTTドコモの『スゴ得コンテンツ®』上でゲームポータルを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スゴ得コンテンツ®は月額418円（税込）で使い放題。初回申込から月額使用料31日間無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月1日（水）より開始（実績）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、脳トレゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ゲーム数100種類以上（ちょこっとゲーム forスゴ得）
- 定量的な効果: 制限時間60秒以内に3つの間違いを発見。お手付き3回でゲームオーバー。1日1問。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『9月1日（水）より開始しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『サービス開始日 2021年9月1日（水）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『提供中の「ちょこっとゲーム forスゴ得」において新たな脳トレゲーム『間違い探し3』』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『9月1日（水）より開始しましたので、お知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開始しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『株式会社NTTドコモ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之）によるスマートフォン向けサービス』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社NTTドコモによるスマートフォン向けサービス「スゴ得コンテンツ®」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都千代田区、代表取締役社長：井伊基之』『スゴ得コンテンツ®』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社NTTドコモ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『月額418円（税込）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2021年9月1日』『月額418円（税込）』『ゲーム数は100種類以上』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社NTTドコモ』『URL https://www.dcm-b.jp/cpsite.html?id=01cpn132001』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『制限時間60秒以内に3つ』『サービス開始日 2021年9月1日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『新たな脳トレゲーム『間違い探し3』』『提供中の「ちょこっとゲーム forスゴ得」』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『新規ゲーム『間違い探し3』』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『提供中の「ちょこっとゲーム forスゴ得」において新たな…ゲーム』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『日本エンタープライズ株式会社は…「ちょこっとゲーム forスゴ得」において…『間違い探し3』を…開始』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名：日本エンタープライズ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ちょこっとゲーム forスゴ得』『間違い探し3』『URL https://www.dcm-b.jp/cpsite.html?id=01cpn132001』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』『本件に関するお問合せ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『3つの間違いを見つけ出そう！』『誰でも簡単に遊べる』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
