# ＣＩＪ（4826） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4826/filing/2022-q1
提出日: 2022-05-12
対象期間: 2022-01-01 〜 2022-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/4826
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100O114.pdf

## 事業

CIJは、主にソフトウェア開発およびそれに関連するサービスを提供する事業を営んでおり、事業は単一のセグメント「システム開発及びシステム開発に関連するサービス（システム開発等）」を中心とする。2022年6月期から2024年6月期の3ヵ年計画「Acceleration of growth to 50th～（アクセル50）」を掲げ、最終年度の2024年6月期に売上高230億円、営業利益17億円を達成することを目指す。主要な戦略として、新領域への挑戦、特化型SEの育成、サステナビリティ活動の強化、Trust relationship強化による顧客拡大、プライムビジネスの拡大を挙げている。2021年7月1日付で株式会社a-LINKの発行済株式の全てを取得し、同社を連結対象として取り込み、2021年7月1日付でビジネスソフトサービス株式会社を存続会社とする吸収合併により連結範囲を変更した。2021年7月1日付で発行済株式の全てを取得したことに伴い、株式会社a-LINKおよびその子会社である株式会社i-BRIDGE、孫会社であるi-BRIDGE Systems Philippines,Inc.を連結対象に加えた。新たに大手機械メーカーとの取引開始、AYUDA（自律移動型サービスロボット）およびAYUDA-MíraMeの実証実験、ホテル売掛マイスター等の取り組みを進め、在宅勤務導入やワクチン休暇整備等の新型コロナ対策を継続している。なお、2022年6月期～2024年6月期の3ヵ年計画は「アクセル50」を支えるべく、事業環境の変化対応・特化型SE育成・サステナビリティ推進・プライムビジネス拡大等を推進している。

## 数字

- 研究開発費: 1億円

## セグメント

- System development and related services (System development, etc.) / 売上高 159億円 / 営業利益 13億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
