# ウェザーニューズ（4825） ウェザーニュースアプリ、公開2週間で6カ国・地域のアプリストアで1位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4825/disclosure/20260817521551
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4825

## 何が変わったか

「ウェザーニュース」アプリが全世界の気象に対応して配信を開始し、公開から2週間以内に6カ国・地域の天気カテゴリーで1位を獲得した。累計ダウンロード数は5,500万、2026年6月の月間累積DAUは4億に達した。

## 会社が挙げた理由

国内では気候変動に伴う気象リスクの高まり、防災・減災意識の向上、梅雨前線の停滞、台風接近、地震に伴う危機管理情報への需要急増を理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウェザーニュースアプリ、ウェザーリポート機能、AI気象解説機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 有料会員 月額360円（国内向けアプリの有料機能）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（全世界の気象に対応したアプリの配信開始、実績）
- 適用分野: 気象情報、防災・減災、危機管理
- 受賞名・認証名: 予報精度No.1（4年連続）／お天気アプリ国内利用者数No.1
- 授与・認証機関: not_disclosed（予報精度No.1の調査主体は本文に明記なし。国内利用者数No.1はSensor Tower調べ）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 6カ国・地域の天気カテゴリーで1位を獲得；月間累積DAU 4億
- 利用実績: 累計ダウンロード5,500万（国内外）；2026年6月の月間累積DAU 4億；年間累積DAU現状35億（目標50億）
- 業績への影響: 企業価値の向上を目指すと述べているが、業績への具体的影響額は記載なし
- 出典: Sensor Tower（2026年4月時点、日本国内App StoreおよびGoogle Playの天気カテゴリーにおけるアクティブユーザー数）、2026年5月発表『ウェザーニュース』が4年連続で天気予報サービスにおける予報精度No.1を獲得

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8月6日に当社のお天気アプリ『ウェザーニュース』が全世界の気象に対応し、各国のアプリストアにて配信を開始」「公開から2週間以内に6カ国・地域…にて1位を獲得」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「8月6日に…全世界の気象に対応し…配信を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「国内外合わせた累計ダウンロード数が5,500万を突破」「全世界の気象に対応し…配信を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開から2週間以内に…1位を獲得」「2026年6月には…4億の突破を達成」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5,500万を突破」「1位を獲得」「過去最高となる4億を達成」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計ダウンロード数が5,500万を突破」「月間累積DAU…4億」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「国内外合わせた累計ダウンロード数が5,500万」「2026年6月には月間累積DAU…4億」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Sensor Tower調べ（2026年4月時点…）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8月6日」「6カ国・地域」「5,500万」「2026年6月」「4億」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「今後3年間で年間累積DAUを現状の35億から50億へ成長させる目標」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「グローバルな社会貢献と企業価値の向上を実現してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「各国のアプリストアにて配信を開始」「有料会員（月額360円）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「国内外合わせた累計ダウンロード数」「全世界の気象に対応」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「全世界の気象に対応」「AI気象解説機能や…ウェザーリポート機能を実装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のお天気アプリ『ウェザーニュース』」「当社独自の気象・防災情報」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ウェザーニューズ…は…『ウェザーニュース』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「4年連続予報精度No.1」「お天気アプリ国内利用者数No.1」「Sensor Tower調べ（2026年4月時点）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界の気象に対応」「フィリピン、ベトナム、マレーシア、メキシコ、チリ、台湾」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計5,500万ダウンロード」「月間累積DAU…4億」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「4年連続予報精度No.1」「お天気アプリ国内利用者数No.1」「世界トップクラス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ウェザーニュース」「AI気象解説機能」「ウェザーリポート機能」「https://weathernews.jp/app/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「【報道関係お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界トップクラスの天気機能」「世界最高水準の予測精度」「不可欠なインフラ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後3年間で…50億へ成長させる目標」「進化を続け…実現してまいります」」）
