# ウェザーニューズ（4825） 配当予想の修正(40周年記念配当)に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4825/disclosure/20260403598408
種別: 配当
開示日: 2026-04-06
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企業ページ: https://komori.app/company/4825

## 何が変わったか

2026年5月期の期末配当予想を、1株当たり45円から57円50銭へ増額しました。増額分には、創業40周年記念配当35円が含まれます。

## 会社が挙げた理由

創業40周年への株主の支援に対する感謝に加え、中期経営計画の目標である営業利益率20％以上に向けた取り組みが順調に進捗していることを踏まえ、連結配当性向100％を目安に決定したとしています。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"45円","revised_forecast":"57円50銭（普通配当22円50銭＋記念配当35円）","change":"12円50銭","change_rate":"約27.8%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"－（株式分割前基準では140円）","revised_forecast":"－（株式分割前基準では160円）","change":"20円（株式分割前基準）","change_rate":"約14.3%","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"70円","期末":"35円","年間":"－（注記上、株式分割前基準では140円）"}
- 配当金の総額: 今回・前期実績ともにnot_disclosed
- 基準日: 2026年5月31日
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: {"普通配当":"22円50銭","記念配当":"35円"}
- 配当性向: 連結配当性向100％を目安
- 配当方針: 普通配当および記念配当を合わせ、連結配当性向100％を目安に配当を実施する。今後も業績の進捗に応じた機動的な株主還元を検討する。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2026年5月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「前回予想の期末は「45円」、今回修正予想の期末は「57円50銭」と記載されています。」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「前期実績の期末は「35円」、今回修正予想は「57円50銭」と記載されています。注記には「2026年5月期の期末配当金は普通配当45円、記念配当70円」、前期について「株式分割前基準の2025年5月期の期末配当金は70円」とあります。」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「前期の株式分割前基準の期末配当金は「70円」、今回の株式分割前基準の期末配当金は「普通配当45円、記念配当70円」と記載されています。」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額の比較なし（原文: 「本文の配当予想表には1株当たり年間配当金が記載されていますが、配当金の総額の記載はありません。」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「注記に「株式分割前基準の2025年5月期の年間配当金は140円」、今回について「年間配当金は160円」と記載されています。」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「表題が「配当予想の修正(40周年記念配当)に関するお知らせ」であり、表にも「今回修正予想」と記載されています。」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「普通配当および記念配当を合わせ連結配当性向100％を目安に配当を実施する予定」と記載されています。」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「連結配当性向100％を目安」と記載されています。」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「当社は2025年12月26日に公表した…お知らせの通り」と記載されています。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」とする一方、「今後も業績の進捗に応じた機動的な株主還元を検討してまいります」と記載されています。」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 記念配当あり（原文: 「今回の期末配当は「普通配当22円50銭、記念配当35円」と記載されています。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「1株当たりの期末普通配当を22円50銭、記念配当を35円」と記載されています。」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「今回修正予想の第2四半期末は「45円」、期末は「57円50銭」と記載されています。」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: あり（原文: 「「2024年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割」、「2026年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割」と記載されています。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「創業40周年を迎える節目」、「営業利益率20％以上（利益体質化）に向けた取り組みが順調に進捗していること」と記載されています。」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「取り組みが順調に進捗していることを踏まえ、直近の連結業績予想に基づき」と記載されています。」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文に自己株式の取得・消却に関する記載はありません。」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「直近の連結業績予想に基づき」と記載されていますが、業績予想の修正に関する記載はありません。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「連結配当性向100％を目安に」と記載されています。」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年4月6日開催の取締役会において…決定いたしました」と記載されています。」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「今後も業績の進捗に応じた機動的な株主還元を検討してまいります」と記載されています。」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月31日を基準日」、「普通配当を22円50銭、記念配当を35円」、「連結配当性向100％を目安」と記載されています。」）
