# ウェザーニューズ（4825） (追加)「2025年５月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」の一部追加について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4825/disclosure/20250723518872
種別: 業績予想の修正
開示日: 2025-07-23
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4825

## 何が変わったか

2025年7月7日に公表した2025年5月期の決算短信に、記載漏れだった会計方針の変更に関する注記を追加した。決算数値の訂正はない。

## 会社が挙げた理由

決算短信の公表後に、会計方針の変更に関する注記の記載漏れが判明したため。追加による決算短信の数値等の訂正はない。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 対象決算期: 2025年５月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 決算短信の公表後に、会計方針の変更に関する注記の記載漏れが判明したため追加。今回の追加による決算短信の数値等の訂正はない。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 既開示の訂正（原文: 「「2025 年７月７日に開示いたしました『2025 年５月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』の一部に追加がありました」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「表題：「『2025 年５月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』の一部追加について」」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 中立（原文: 「「今回の追加による決算短信の数値等の訂正はありません」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題：「2025 年５月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 会計・税務（原文: 「「『法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準』等を当連結会計年度の期首から適用しております」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「追加理由は「『会計方針の変更に関する注記』の記載が漏れていることが判明したため」とされている。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「公表後に、『（会計方針の変更に関する注記）』の記載が漏れていることが判明したため」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「「これによる連結財務諸表への影響はありません」」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 会社の判断（原文: 「「記載が漏れていることが判明したため、これを追加するものです」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「これによる連結財務諸表への影響はありません」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「「当連結会計年度の期首から適用しております」」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「追加理由は「会計方針の変更に関する注記」の記載漏れとされている。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「本文は会計方針の変更に関する注記の追加のみを説明している。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「追加内容は「（会計方針の変更に関する注記）」である。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「日付：「2025 年 7 月 23 日」、表題：「2025 年５月期 決算短信」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期に言及なし（原文: 「「今回の追加による決算短信の数値等の訂正はありません」」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「本文の追加理由および追加内容はいずれも会計方針の変更に関する注記である。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「これを追加するものです」「今回の追加による決算短信の数値等の訂正はありません」」）
