# デジタルガレージ（4819） デジタルガレージ、海外版「モンスターストライク」公式Webストアにアプリ外課金決済サービスを提供開始～「アプリペイ」グローバルサービス導入第1弾～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4819/disclosure/20251023577686
種別: その他開示
開示日: 2025-10-23
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/4819

## 何が変わったか

デジタルガレージは、MIXIが香港・台湾向けに開設した「モンスターストライク」の公式Webストアで、アプリ外課金の決済・販売主体業務などを担う「アプリペイ」グローバルサービスの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

海外展開に伴う国・地域ごとの決済手段、税務処理、為替管理、法令対応などの負担に対応し、日本のゲーム・アプリ事業者が効率的かつ安全にグローバル市場へ進出できる環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アプリペイ グローバルサービス、モンスターストライク公式Webストア
- 相手先: 株式会社MIXI
- 相手先の概要: 東京都渋谷区、代表取締役社長 上級執行役員CEO 木村弘毅。モンスターストライクを運営。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: MIXIが運営するモンスターストライクの香港・台湾向け公式Webストアに、デジタルガレージがアプリ外課金決済サービスを提供。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月23日（実績）
- 適用分野: スマートフォンゲーム、ゲーム・アプリのデジタルコンテンツ販売、海外展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内で40以上のゲームタイトルに導入（累計・時点は本文上明確な記載なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公式 Web ストアオープンに伴い、サービス提供を開始しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月 23 日」および「サービス提供を開始しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「9 月 24 日に発表した…『アプリペイ』のグローバル展開を本格始動し、その第 1 弾として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025 年 10 月 23 日」および「サービス提供を開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本格始動し」「サービス提供を開始しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 MIXI（東京都渋谷区、代表取締役社長 上級執行役員 CEO：木村 弘毅）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社 MIXI…が運営するスマートフォンゲーム『モンスターストライク』の…公式 Web ストア…サービス提供を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都渋谷区、代表取締役社長 上級執行役員 CEO：木村 弘毅」「モンスターストライク…が運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社 MIXI…が運営する…公式 Web ストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「『アプリペイ』は、国内で既に 40 以上のゲームタイトルに導入され」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 MIXI…が運営する…公式 Web ストア」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 10 月 23 日」「国内で既に 40 以上のゲームタイトルに導入」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本国内に加え、グローバルでの収益拡大に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件の業績影響に関する明示的な記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アプリ外課金決済サービスを提供開始」「収益の最適化に寄与」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『アプリペイ』グローバルサービス導入第1弾」「本事業はそのグループ戦略の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「9 月 24 日に発表した…『アプリペイ』のグローバル展開」「グローバル対応を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「デジタルガレージが展開する『アプリペイ』グローバルサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社デジタルガレージは…サービス提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内 No.1 アプリ外課金プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「香港および台湾（繁体字圏）」「グローバルサービス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社 MIXI…が運営する…公式 Web ストア」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「アプリ外課金決済サービス」「世界各地での販売機能をワンストップで提供」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ外課金決済サービス『アプリペイ』」「Merchant of Record（MoR）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「株式会社デジタルガレージ 広報担当 Email」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格始動」「堅牢かつ安定した高速インフラ」「国内 No.1 アプリ外課金プラットフォーム」」）
