# デジタルガレージ（4819） デジタルガレージのアプリ外課金プラットフォーム「アプリペイ」、「モンスターストライク」を掲載開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4819/disclosure/20251014572977
種別: その他開示
開示日: 2025-10-14
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/4819

## 何が変わったか

デジタルガレージのアプリ外課金プラットフォーム「アプリペイ」に、MIXI運営の「モンスターストライク」が掲載され、公式ストアとして利用できるようになった。あわせて、ポイントモールやゲーム攻略メディア、インフルエンサー事務所などと連携する集客ネットワークを本格始動した。

## 会社が挙げた理由

モンスターストライクのユーザーに利便性の高い購入体験を提供し、アプリ事業者の幅広いユーザー層へのリーチ拡大とアプリ外課金決済の売上向上を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アプリペイ、アプリペイメディアネットワーク、モンスターストライク
- 相手先: 株式会社MIXI、株式会社GameWith、UUUM株式会社
- 相手先の概要: 株式会社MIXIは東京都渋谷区所在、代表取締役社長 上級執行役員 CEOは木村弘毅。モバイルゲーム『モンスターストライク』を運営。株式会社GameWithはゲーム攻略メディア『GameWith』を運営。UUUM株式会社はインフルエンサー事務所・クリエイターエコシステムを運営。その他の相手先の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: MIXIは『モンスターストライク』の運営会社。GameWith、UUUMおよびポイントモール・各種メディア等とは、アプリペイメディアネットワークの集客連携先。株式会社DGフィナンシャルテクノロジーはデジタルガレージのグループ会社で、アプリペイの決済サービスを提供。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月14日（『モンスターストライク』の掲載開始およびアプリペイメディアネットワークの本格始動。実績）
- 適用分野: スマートフォンアプリ、モバイルゲーム、ゲーム内デジタルコンテンツのアプリ外課金
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 大手金融機関を含む18社以上のポイントモール、7社以上のゲーム攻略メディアを含む各種メディアと連携
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: サービス開始以来、40タイトル以上のアプリでアプリ外課金比率の向上を支援。『モンスターストライク』は2025年5月時点で世界累計利用者数6,400万人を突破
- 業績への影響: アプリ事業者のアプリ外課金決済の売上向上および収益構造の改善を図るとしているが、デジタルガレージ自身の業績への影響額はnot_disclosed
- 出典: 2025年10月の当社調べ（国内アプリ外課金サービスの導入ゲーム・アプリ数に関する国内No.1の根拠）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『掲載を開始したことをお知らせします』『アプリペイメディアネットワークを本格始動』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年10月14日』『掲載を開始』『本格始動』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『当社が2023年より提供している』『このたび』『本格始動』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『掲載を開始したことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載を開始』『本格始動いたします』『すでに7社以上…連携しています』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『株式会社MIXI（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長…）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『MIXIが運営する…「モンスターストライク」の掲載を開始』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都渋谷区、代表取締役社長…』『モンスターストライク…を運営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『決済システムは、グループ会社である株式会社DGフィナンシャルテクノロジー…』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社MIXIが運営する…「モンスターストライク」』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『2025年5月時点では世界累計利用者数が6,400万人を突破』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『2013年10月の提供開始より…2025年5月時点では世界累計利用者数が6,400万人を突破』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社MIXI』『株式会社GameWith』『UUUM株式会社』『2025年10月当社調べ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『18社以上』『7社以上』『40タイトル以上』『2025年5月時点』『2025年10月14日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『アプリ事業者の収益拡大を支援』『アプリ外課金決済の売上向上を図る』『収益構造の改善を実現』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「『アプリ事業者の収益拡大を支援』『業績への影響』の金額記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『アプリ外課金決済の売上向上を図る』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『アプリペイメディアネットワーク』『アプリ事業者』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『2023年より提供している』『モンスターストライクの掲載を開始』『新たに…集客ネットワーク』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『デジタルガレージが運用・構築を行う』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社デジタルガレージ…お知らせします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『国内No.1…（2025年10月当社調べ）』『国内最大級』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『国内No.1』『日本国内で運営されているアプリ外課金サービス』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「『株式会社GameWith』『UUUM株式会社』『モンスターストライク』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『デジタルコンテンツ購入がアプリ内に限定』『決済手数料の負担を大幅に軽減』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『アプリペイ』『モンスターストライク』『https://service.app-pay.jp/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』『広報担当 Email』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『国内No.1』『国内最大級』『お得に、かつ安全に』『新しい価値と体験』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・リスクに関する注意書きなし」）
