# デジタルガレージ（4819） デジタルガレージ、「グローバルデジタル社会で日本が目指す未来」をテーマに「NEW CONTEXT CONFERENCE TOKYO 2025 Summer」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4819/disclosure/20250508533847
種別: その他開示
開示日: 2025-05-08
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4819

## 何が変わったか

デジタルガレージは、AIやBlockchainを含む次世代のデジタル社会について議論するオンラインカンファレンスを、2025年6月30日に開催すると発表した。国内外の有識者を招き、「Zen AI」と新しいDigital Architectureを主なテーマとする。

## 会社が挙げた理由

最先端のインターネット技術やその周辺で生まれるビジネスに関心を持つ人々を対象に、社会の発展に寄与する新しいコンテクストに焦点を当て、グローバル社会で価値に基づいた社会をデザインするための理解を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NEW CONTEXT CONFERENCE TOKYO 2025 Summer
- 相手先: 株式会社カカクコム、Open Network Lab、株式会社BI.Garage、Digital Architecture Lab、株式会社Crypto Garage、DG717、GenLab Venture Studio
- 相手先の概要: 株式会社カカクコム、株式会社BI.Garage、株式会社Crypto Garage等のコラボレーションパートナー。Digital Architecture Labはデジタルガレージが2022年に設立した研究組織。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: デジタルガレージが主催し、記載された組織がコラボレーションパートナーを務める。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月30日（月）10:00〜18:00（開催予定）
- 適用分野: 最先端のインターネット技術、AI、Blockchain、デジタル社会、社会構造、倫理、オープンソース文化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 27回目の開催（2005年の初開催から）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年6月30日（月）に開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「主催：株式会社デジタルガレージ／コラボレーションパートナー：株式会社カカクコム、Open Network Lab等」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月30日（月）10:00〜18:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2005年の初開催から27回目の開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2025年5月8日／開催日：2025年6月30日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2025年6月30日に開催します。／プログラム内容などは変更される場合があります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社カカクコム、Open Network Lab、株式会社BI.Garage等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「コラボレーションパートナー：株式会社カカクコム、Open Network Lab等」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「2022年に、デジタルガレージが…設立した研究組織」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「2022年に、デジタルガレージが…設立した研究組織」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象はオンラインカンファレンスの開催であり、提供先・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「10:00〜18:00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2025年6月30日（月）10:00〜18:00／27回目の開催」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「NCC TOKYO 2025 Summer公式ウェブサイト、Peatixよりお申込ください。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年6月30日（月）10:00〜18:00／2005年の初開催から27回目」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「日本から発信できる次世代のデジタル社会像について、有識者とともに議論していきます。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「国内外の有識者と参加者が議論をしながら理解を深めることを目的」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「主催：株式会社デジタルガレージ／国内外から多彩な有識者を迎え」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「NEW CONTEXT CONFERENCE TOKYO 2025 Summer」を開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「主催：株式会社デジタルガレージ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社デジタルガレージは…開催します。／主催：株式会社デジタルガレージ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「国内外から多彩な有識者を迎え」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「NEW CONTEXT CONFERENCE TOKYO 2025 Summer／https://dalab.xyz/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE／株式会社デジタルガレージ 広報部 Email: dg4819.pr@garage.co.jp」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最先端のインターネット技術／革新的技術／多彩な有識者」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本情報は発表日時点での情報です。プログラム内容などは変更される場合があります。予めご了承ください。」）
