# 東映アニメーション（4816） 2026年３月期 決算計数資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4816/disclosure/20260513529389
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/4816

## 何が変わったか

2026年3月期は、売上高が前年同期比7.1%減、営業利益が4.4%減となった。一方、経常利益は0.8%増、当期純利益は6.1%増で、売上総利益率も48.0%から52.5%へ上昇した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":93669,"unit":"百万円","yoy_pct":-7.1}
- 営業利益: {"value":31018,"unit":"百万円","yoy_pct":-4.4}
- 経常利益: {"value":33462,"unit":"百万円","yoy_pct":0.8}
- 純利益: {"value":25070,"unit":"百万円","yoy_pct":6.1}
- 売上総利益率: {"率":52.5,"単位":"%","前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":33.1,"単位":"%","前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":18185,"unit":"百万円","売上高販管費率":19.4}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1048,"単位":"名","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":44,"単位":"円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"率":35.9,"単位":"%","総還元性向":"not_disclosed","DOE":5.5}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は「2026年3月期 決算」の実績数値を掲載しているが、通期業績予想・進捗率の表記はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「対象期間は「2025/4～2026/3」「Apr. 1, 2025 to Mar. 31, 2026」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想および予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には各科目の前年との差額があるが、増減要因の内訳は示されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「数値表は掲載されているが、販売数量、価格、コスト、為替などを主因とする説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「連結セグメント別業績推移①」に各事業の「売上高／Net Sales」と「営業利益／Operating Income」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上原価は「44,465」「△7,948」、販売費及び一般管理費は「18,185」「2,195」（百万円）と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高は「△7,166」、営業利益は「△1,414」（百万円）と記載されている一方、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの見通し前提は掲載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因を見通しに織り込んだとの記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は2026年3月期の通期実績を扱っており、残り期間の見通しに触れていない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標値や進捗の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は過年度からの業績推移、財務数値、配当の計数資料で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「収益性」「安定性」「効率性」の各表に、ROE、自己資本比率、期末従業員数、1人当たり売上高、キャッシュ・フローなどが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「売上高販管費率は「15.9」から「19.4」へ上昇した一方、自己資本比率は「80.2」から「84.6」へ上昇している。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「期末従業員数（名）／Number of Employees at Year-end」は「1,048」と記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「2026年3月期の「配当性向（%）」は「35.9」、「純資産配当率（%）」は「5.5」と記載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式残高は貸借対照表にあるが、取得・消却に関する説明はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本当期純利益率／Return on Equity」は実績値として「15.5」と記載されているが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資額・成長投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年３月期 決算計数資料」で、「連結損益計算書」「連結貸借対照表」「配当の状況」などの数表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「最初の項目が「連結業績推移／Consolidated Operating Results」となっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高」「営業利益」「経常利益」「当期純利益」などを各年度の実績値として掲載している。」）
