# 地政学・物価・金融引き締めによる景気不透明感｜ドリーム・アーツ（4811）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4811/threads/3e2ee4a78d0e
企業ページ: https://komori.app/company/4811

## 経過

- FY2023-Q3 初出 「ウクライナ危機に伴うエネルギー・食料価格の高騰や、欧米各国の金融引き締めによる世界的な景気後退懸念など、依然として不透明な状況が続いております。」 — ウクライナ危機、エネルギー・食料価格高騰、欧米の金融引き締めによる景気後退懸念を外部環境の不透明要因として挙げている。 (https://komori.app/company/4811/filing/2023-q1)
- FY2023 再掲 「ウクライナ情勢の長期化、中東情勢の緊迫化、燃料・資源の価格高騰、円安の進行、欧米を中心とした世界的な金融引き締め等、依然として先行きが不透明な状況が続いております。」 — ウクライナ情勢、中東情勢、資源価格、円安、世界的な金融引き締めなどによる不透明感を引き続き外部環境上のリスクとしている。 (https://komori.app/company/4811/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み、企業収益は堅調に回復に向かう一方、ウクライナや中東情勢の長期化、中国の経済不振、資源価格や為替の動向など、依然として先行きが不透明な状況が続いております。」 — ウクライナ・中東情勢、中国経済、資源価格、為替などによる先行きの不透明感を引き続き外部環境上のリスクとしている。 (https://komori.app/company/4811/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「当中間連結会計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み、企業収益は堅調に回復に向かう一方、ウクライナや中東情勢の長期化、中国の経済不振、資源価格や為替の動向など、依然として先行きが不透明な状況が続いております。」 — ウクライナ・中東情勢、中国経済、資源価格、為替などによる先行きの不透明感を引き続き外部環境上のリスクとしている。 (https://komori.app/company/4811/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「一方で、国際的な金利・為替動向の不安定化や地政学リスクに伴う資源価格の変動など、先行きには不透明感が残る状況が続いております。」 — 物価高騰、国際的な金利・為替動向、地政学リスク、資源価格変動などによる不透明感を引き続き認識している。 (https://komori.app/company/4811/filing/2025-fy)
