# ドリーム・アーツ（4811） 事業計画及び成長可能性に関する説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4811/disclosure/20231026572235
種別: 経営計画
開示日: 2023-10-27
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/4811

## 何が変わったか

会社は、大企業向けSaaSを中心とする事業内容、SmartDB®を成長ドライバーとする成長戦略、市場規模や主要KPIを説明した。将来の売上高・利益などの数値目標や、既存計画の変更は示していない。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 計画の名称: 事業計画及び成長可能性に関する説明資料
- 計画期間: 現在～2026年
- 計画に対する動き: not_disclosed
- 売上高目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益率目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当期純利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROE目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROIC目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: 当社クラウドサービスの一人当たり月額利用料を2,000円として試算
- 重点施策: 新サービスの投入、戦略パートナーの拡大、クロスセルの強化、成長ドライバーSmartDB®の拡販、コミュニティの形成、デジタル化ノウハウ共有、大企業向け機能の拡張、運用効率化への投資、営業体制の強化、利活用支援体制の強化
- 前計画の実績: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 認識するリスク: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: 2023年10月

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 記載なし（原文: 「「７ 成長戦略」「主力製品「SmartDB®」を成長ドライバーとして顧客基盤を拡充し、アップセル・クロスセルでオーガニックな成長を図る」」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 中期（3〜5年）（原文: 「成長戦略の図に「現在 2024 2025 2026 時間」と記載されている。」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「現在 2024 2025 2026 時間」」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「資料は「成長戦略」「成長ドライバーSmartDB®の拡販」を記載しているが、見直し・取り下げの記載はない。」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には業績予想の修正に関する記載がなく、主要KPIも現状値として示されている。」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「「中長期的に安定した成長に向け、売上高成長率、売上高総利益率、およびキャッシュフローに影響する前受収益を重視」と記載され、数値は「売上高成長率24.9％」「売上高総利益率50.1％」などの実績値として示されている。」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「主要KPIには「2022年通期の数値」「2022年12月末時点」「2023年6月」などの実績時点が記載されている。」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「成長戦略には施策と時間軸が示されているが、将来の売上高・利益目標は記載されていない。」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「セグメント別売上高」「セグメント利益の構成比」は2018年から2022年の推移として掲載されている。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ホリゾンタルSaaS導入社数119」「従業員数260名（連結：2022年12月末）」などは現状・実績値として記載されている。」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当社クラウドサービスの一人当たり月額利用料を2,000円として試算」」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「2022年にはビジネスモデル変革を果たし黒字化」と記載されているが、前計画の目標との比較ではない。」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「売上構成の変化と利益の推移」では2018年から2022年の実績推移が示されている。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「最終年度目標の変更に関する記載はなく、成長戦略の施策説明にとどまっている。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「資料には「前計画」や目標未達に関する記載がない。」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「主要KPIとして「売上高成長率」「売上高総利益率」「前受収益残高」などが挙げられているが、資本コストの記載はない。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に配当や自己株式取得に関する記載はない。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 分野のみ・金額なし（原文: 「「開発投資」「営業関連投資」「運用効率化への投資」」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に財務体質目標に関する記載はない。」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文の主要KPIには売上高成長率、売上高総利益率、前受収益残高、ストック比率、ARPA、NRRが挙げられているが、PBR・株価の記載はない。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 重点分野への集中（原文: 「「主力製品「SmartDB®」を成長ドライバーとして顧客基盤を拡充」」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: 施策名あり（原文: 「「新サービスの投入」「戦略パートナーの拡大」「クロスセルの強化」「成長ドライバーSmartDB®の拡販」」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 市場規模と出典あり（原文: 「「受託開発市場 8兆7673億円」「国内SaaS市場 1兆891億円」「ローコード/ノーコード開発市場 875億円」「ERPフロントソリューション市場 919億円」と、各調査機関の出典が記載されている。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「戦略パートナーを拡大し、「SmartDB®」を扱うことのできる人材の創出を通じて成長を加速する」」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 最終年度のみ（原文: 「「現在 2024 2025 2026 時間」」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リーディングカンパニーを目指す」「オーガニックな成長を図る」「中堅企業への展開も視野に入れる」」）
