# ドリーム・アーツ（4811） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4811/disclosure/20231011565209
種別: 法定開示書類
開示日: 2023-10-11
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4811

## 何が変わったか

2023年9月22日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、取締役の略歴の「株式会社フォスターネット取締役（現任）」という記載から「現任」を削除し、現在の役職ではない形に訂正した。

## 会社が挙げた理由

提出済みの新規上場申請用有価証券報告書の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の役員一覧の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年10月11日（提出日）
- 実施日: 2023年10月11日（訂正報告書提出日・実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2023年９月22日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、『第一部 企業情報 第４ 提出会社の状況 ４ コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況 ① 役員一覧』の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年９月22日付『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「訂正事項は「役員一覧」とされ、株式会社フォスターネット取締役の記載から「（現任）」を削除している。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「提出書類は「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書」である。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「記載事項のうち…記載内容の一部を訂正するため」と記載されている。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は役員一覧の訂正内容のみを示している。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「【提出先】株式会社東京証券取引所」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「【提出日】2023年10月11日、「2023年９月22日付をもって提出」、生年月日「1978年12月17日」、所有株式数「3,000株」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2023年10月11日」「2023年９月22日」「1978年12月17日」「3,000株」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「【提出先】株式会社東京証券取引所」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「訂正対象は役員一覧の略歴である。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「本文は過去提出書類の記載訂正を内容としている。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「「2023年９月22日付をもって提出した…記載事項…の一部を訂正」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正内容は「株式会社フォスターネット取締役（現任）」から「株式会社フォスターネット取締役」への変更。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2023年９月22日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題および提出書類に「訂正報告書」と記載されている。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正対象は役員一覧の略歴の記載である。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「【提出日】2023年10月11日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「【提出日】2023年10月11日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…提出するものであります。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「訂正箇所は取締役「金山 藍子」の略歴中の記載。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「訂正報告書を提出するものであります。」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「本文は過去の有価証券報告書の役員略歴の訂正を扱っている。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「（訂正前）」と「（訂正後）」の役員一覧が掲載されている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」と記載されている。」）
