# セントラルスポーツ（4801） FY2020 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4801/filing/2020-q2
提出日: 2021-02-12
対象期間: 2020-10-01 〜 2020-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/4801
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100KNU1.pdf

## 事業

セントラルスポーツは、フィットネス業界における指導・接客サービスおよび施設環境の向上を通じて、「０歳から一生涯の健康づくりに貢献する」という経営理念のもと事業を展開しています。第3四半期連結累計期間において、会員の継続・入会動向は新型コロナウイルス感染症の影響下で不安定であり、入会者の減少・退会・休会の増加、店舗の臨時休業などの影響が継続しました。一方でオンラインサービスの活用や健康意識の高まりを通じた施策を推進しています。2020年12月末時点の店舗数は248店舗（直営181店舗、業務受託67店舗）で、スタジオヨガピス赤坂けやき通り店（福岡市中央区）およびセントラルスポーツアウトドアビレッジTHE101（静岡県伊豆市）の2店舗は12月末をもって営業を終了しました。売上高は25,726百万円、経常損失は5百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,897百万円、四半期包括利益は-2,916百万円となりました。期末の資産総額は44,250百万円、負債総額は22,630百万円、純資産総額は21,619百万円、自己資本比率は48.8％でした。第3四半期連結累計期間の研究開発活動費用は54百万円でした。なお、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。主要な契約等の該当事項はありません。

## 数字

- 研究開発費: 54百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
