# 収益認識会計基準等の適用｜ガーラ（4777）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q2 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等（以下「収益認識会計基準等」という。）を、第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 第１四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識方法を定めた。従前の方法から変更はなく、当第２四半期連結累計期間の財務諸表への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/4777/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「ただし、収益認識会計基準等の適用対象である取引は、一時点で収益を認識するもの及び一定の期間にわたり収益を認識するものであるため、従前の収益認識の方法から変更はなく、収益認識会計基準等の適用による当第３四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」 — 収益認識会計基準等を期首から適用しているが、従前の収益認識方法から変更はなく、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/4777/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を、当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識会計基準等を当連結会計年度の期首から適用したが、従前の収益認識方法から変更はなく、財務諸表への影響もないとしている。 (https://komori.app/company/4777/filing/2021-fy)
