# ガーラ（4777） 非上場の親会社等の決算情報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4777/disclosure/20260611568383
種別: 決算
開示日: 2026-06-11
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4777

## 何が変わったか

非上場の親会社であるMegazone Cloud Corporationの2025年12月期決算が確定した。連結売上高は増加し、営業損益は前期の営業損失から小幅な営業利益に転じた。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年1月1日〜2025年12月31日
- 売上高: {"value":1749608774257,"unit":"韓国ウォン","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":233058653,"unit":"韓国ウォン","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":5289844040,"unit":"韓国ウォン","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1247307723087,"unit":"韓国ウォン"}
- 純資産: {"value":615191826698,"unit":"韓国ウォン"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":94239106716,"unit":"韓国ウォン"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":11985012759,"unit":"韓国ウォン"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-16222773139,"unit":"韓国ウォン"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":432752776106,"unit":"韓国ウォン"}
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: {"記載":"連結範囲変動による純現金流出675,974,320韓国ウォン及び企業結合による支出840,000,000韓国ウォン","新規":"not_disclosed","除外":"not_disclosed"}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 通期の確定値（原文: 「「Megazone Cloud Corporation の 2025 年 12 月期決算が確定いたしました」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文に通期業績予想の記載がない。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「連結売上高は前期1,367,844,184,274韓国ウォンから当期1,749,608,774,257韓国ウォン。営業損失は前期△34,048,825,496韓国ウォンから当期233,058,653韓国ウォン。当期損失は前期△23,756,322,795韓国ウォンから当期8,238,632,607韓国ウォン。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高は1,367,844,184,274韓国ウォンから1,749,608,774,257韓国ウォン、営業損益は△34,048,825,496韓国ウォンから233,058,653韓国ウォン。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業損益233,058,653韓国ウォン、税引前当期損益8,110,164,845韓国ウォン、当期損益8,238,632,607韓国ウォン。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文に通期業績予想の記載がない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当に関する記載がない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にセグメント別の売上高・利益の記載がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「前期の売上高1,367,844,184,274韓国ウォン、営業損失△34,048,825,496韓国ウォン。当期の売上高1,749,608,774,257韓国ウォン、営業利益233,058,653韓国ウォン。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 支配関係は変わらず（原文: 「前期末の資本合計593,601,700,323韓国ウォン・資産合計1,214,640,726,682韓国ウォン。当期末の資本合計615,191,826,698韓国ウォン・資産合計1,247,307,723,087韓国ウォン。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは前期△16,357,429,647韓国ウォン、当期94,239,106,716韓国ウォン。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は財務諸表を示しているが、売上高や利益の増減要因を説明していない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文に業績の増減理由や外部環境、自社施策の説明がない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2025年12月期決算が確定いたしました」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「前連結会計年度（2024年12月31日）」「当連結会計年度（2025年12月31日）」および各財務数値の記載。」）
