# ガーラ（4777） 非上場の親会社等の決算情報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4777/disclosure/20240430579933
種別: 決算
開示日: 2024-05-01
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/4777

## 何が変わったか

Megazone Cloud Corporationの2023年12月期の連結決算が確定し、売上高は増加しました。一方、営業損失は拡大したものの、金融費用の減少などにより親会社所有者帰属損失は縮小しました。

## 会社が挙げた理由

業績の増減要因について、会社による説明は記載されていません。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: IFRS
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2023年1月1日〜2023年12月31日
- 売上高: {"value":1426466987459,"unit":"韓国ウォン","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-68977507363,"unit":"韓国ウォン","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-53346057692,"unit":"韓国ウォン","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-40453828674,"unit":"韓国ウォン","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1167684292140,"unit":"韓国ウォン"}
- 純資産: {"value":595849646064,"unit":"韓国ウォン"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-64726490986,"unit":"韓国ウォン"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":144746901803,"unit":"韓国ウォン"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":88437299347,"unit":"韓国ウォン"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":328650139703,"unit":"韓国ウォン"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: {"新規":{"会社数":"not_disclosed","社名":"not_disclosed"},"除外":{"会社数":"not_disclosed","社名":"not_disclosed"}}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":361086,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「Megazone Cloud Corporation の 2023 年 12 月期決算が確定いたしました」とある一方、通期業績予想の記載はありません。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文は「３．財務諸表」として実績値を掲載しており、予想値の記載はありません。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「売上高は「1,265,993,986,184」から「1,426,466,987,459」へ増加し、営業損失は「△34,592,322,133」から「△68,977,507,363」へ拡大しています。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収減益（原文: 「「売上高 1,426,466,987,459」「営業損失（△）△68,977,507,363」（当連結会計年度）に対し、前年は「売上高 1,265,993,986,184」「営業損失（△）△34,592,322,133」です。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業損失（△）△68,977,507,363」「税引前当期損失（△）△53,346,057,692」「当期損失（△）△36,093,580,022」と記載されています。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文の構成は「１．非上場の親会社等の状況」「２．当該親会社等の株式の所有者別状況、大株主の状況、役員の状況」「３．財務諸表」で、業績予想修正の記載はありません。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文に配当予想の修正に関する記載はありません。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「「2023 年 12 月期決算が確定いたしました」と記載されていますが、営業利益予想の記載はありません。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「配当予想または年間配当金の比較に関する記載はありません。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文は親会社の状況、株主・役員の状況、財務諸表を掲載しており、株主還元方針の記載はありません。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「財務諸表および損益計算書に「減損損失」の記載はありません。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務情報は「連結財政状態計算書」「連結損益計算書」「連結包括利益計算書」「連結キャッシュ・フロー計算書」等で、セグメント情報の記載はありません。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業損失が記載されていますが、「売上高営業利益率」の記載はありません。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「財政状態計算書には「資産合計」「負債合計」「資本合計」が記載されていますが、自己資本比率の記載はありません。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: マイナス（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー △64,726,490,986」と記載されています。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「３．財務諸表」として財務諸表を掲載していますが、売上高や損失の増減要因に関する説明はありません。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は「非上場の親会社等の決算情報」を示し、財務諸表を掲載していますが、業績説明の文章はありません。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2023 年 12 月期決算が確定いたしました」と記載されています。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当連結会計年度（自 2023年１月１日 至 2023年12月31日）」および「2023年12月31日」の基準日と、各財務数値が記載されています。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文は「１．非上場の親会社等の状況」「２．…株式の所有者別状況、大株主の状況、役員の状況」「３．財務諸表」で構成され、リスク記載はありません。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「「前連結会計年度（2022年12月31日）」と「当連結会計年度（2023年12月31日）」、および「自 2022年１月１日 至 2022年12月31日」「自 2023年１月１日 至 2023年12月31日」が記載されています。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文は「３．財務諸表」の後に「以 上」となっており、重要な後発事象の記載はありません。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「財務諸表および事業内容「クラウドサービス事業」に、受注高・受注残高の記載はありません。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の数値情報は株式所有状況、役員状況、財務諸表に関するもので、事業KPIの記載はありません。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画またはその進捗に関する記載はありません。」）
