# ＳＭ　ＥＮＴＥＲＴＡＩＮＭＥＮＴ　ＪＡＰＡＮ（4772） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4772/filing/2019-q3
提出日: 2019-11-08
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/4772
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HA3W.pdf

## 事業

当社は主に「ライツ＆メディアコミュニケーション事業」および「放送事業」を核とするエンターテインメント関連企業です。第3四半期累計期間において、業績は前年同時期と比較して減速しましたが、放送コンテンツの多様化と韓流コンテンツの需要掘り起こしを図る施策を実施しました。KNTV・DATV・リニア配信Kchan！韓流TVの3チャンネルを軸とした放送体制を確立し、番組販売・商品化権販売等の版権事業を通じて収益を確保しています。一方、放送事業のオリジナル番組製作費用等が増加したことにより、放送事業のセグメント利益は減少しました。なお、当期に新たな事業上のリスクの発生や、前期に記載したリスクの重要な変更はありません。

## セグメント

- ライツ＆メディア コミュニケーション / 売上高 4百万円 / 営業利益 0百万円
- 放送 / 売上高 2百万円 / 営業利益 -0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
