# ＳＭ　ＥＮＴＥＲＴＡＩＮＭＥＮＴ　ＪＡＰＡＮ（4772） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4772/filing/2019-q1
提出日: 2019-05-13
対象期間: 2019-01-01 〜 2019-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/4772
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FR2W.pdf

## 事業

SM ENTERTAINMENT JAPANは、ライツ＆メディアコミュニケーション事業と放送事業を中核とするエンターテインメント企業である。2019年1月1日から2019年3月31日までの第1四半期累計期間における売上高は1,904,060千円（前年同期比50.9％増）、経常損失は4,713千円、四半期純損失は7,361千円となった。第1四半期累計期間の総資産は6,403,796千円、純資産額は4,678,981千円、自己資本比率は72.6％である。発行済株式総数は16,520,351株、資本金は4,591,492千円である。1株当たり四半期純利益は-0.45円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は算定不能である。売上高の内訳（第1四半期累計期間、外部顧客に対する売上高、千円）およびセグメント別の利益は次のとおりである。ライツ＆メディアコミュニケーション事業は売上高1,225,518千円、セグメント利益102,673千円。放送事業は売上高676,699千円、セグメント利益20,561千円。その他は売上高1,842千円、セグメント利益123,234千円。全社費用は128,831千円。全体の四半期純利益は-7,361千円。第1四半期累計期間（前年同期）におけるセグメント別実績は、ライツ＆メディアコミュニケーションの売上高が676,757千円、放送が580,812千円、その他が4,527千円で計1,262,098千円、セグメント利益はそれぞれ62,442千円、83,768千円、332千円の合計146,543千円。第1四半期累計期間（本年）におけるセグメント別売上高は、ライツ＆メディアコミュニケーションが1,225,518千円、放送が676,699千円、その他が1,842千円で計1,904,060千円、セグメント利益は102,673千円、20,561千円、123,234千円の合計123,132千円。なお、全社費用は128,831千円、四半期損益計算書の営業損失は-5,699千円となっている。

## セグメント

- ライツ＆メディアコミュニケーション / 売上高 12億円 / 営業利益 10億円
- 放送 / 売上高 7億円 / 営業利益 21百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
