# ＳＭ　ＥＮＴＥＲＴＡＩＮＭＥＮＴ　ＪＡＰＡＮ（4772） メディアプラットフォームnoteにて「IR noteマガジン」参画のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4772/disclosure/20261023555499
種別: その他開示
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4772

## 何が変わったか

株式会社SM ENTERTAINMENT JAPANが、note上の「IR noteマガジン」への参画を2026年10月30日から開始した。これにより、同社のIR記事が同マガジンをフォローする投資家に通知されるようになる。

## 会社が挙げた理由

IR記事を、他社に関心を持つ投資家を含むより多くの投資家に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR noteマガジン
- 相手先: note
- 相手先の概要: クリエイターが文章・画像・音声・動画を投稿し、ユーザーがコンテンツを楽しみ応援できるメディアプラットフォーム。2014年4月にサービス開始。会員数は1,248万人（2026年5月末時点）。
- 当社との関係: 当社がIR noteマガジンに参画する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日（参画開始、実績）
- 適用分野: IR情報の投資家向け発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数1,248万人（2026年5月末時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: noteの作品約8,209万件（記載時点）、会員数1,248万人（2026年5月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月30日より…『IR note マガジン』に参画しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「IR note マガジンに参画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月30日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…『IR note マガジン』参画のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月30日」、本文「2026年10月30日より…参画しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディアプラットフォーム note」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「メディアプラットフォーム note の…『IR note マガジン』に参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「note はクリエイターが…投稿して、ユーザーが…楽しんで応援できるメディアプラットフォーム」「2014年4月にサービスを開始」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「IR note マガジンに参画しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「約8209万件の作品」「会員数は1248万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件の契約金額・効果・業績数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IR note マガジン https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」「●URL：https://note.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より多くの投資家にIR記事を届けることが可能になります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの投資家にIR記事を届けることが可能」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR note マガジン」参画のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR note マガジン」への参画」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…『IR note マガジン』に参画しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…参画しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「会員数は1248万人（2026年5月末時点）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN」「証券コード 4772」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「新しい試み」「より多くの投資家にIR記事を届けることが可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
