# ＳＭ　ＥＮＴＥＲＴＡＩＮＭＥＮＴ　ＪＡＰＡＮ（4772） 株式会社エンヴァリスによる当社株式のリサーチ・カバレッジ開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4772/disclosure/20261023555488
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
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企業ページ: https://komori.app/company/4772

## 何が変わったか

株式会社エンヴァリスが当社株式の調査・分析レポートを作成し、今後、当社に関するリサーチカバレッジを開始することになった。レポートは日本語・英語・中国語で、金融情報プラットフォームなどを通じて公開される予定。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などへの情報発信を強化し、当社事業への理解を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社株式のリサーチ・カバレッジ、調査・分析レポート
- 相手先: 株式会社エンヴァリス
- 相手先の概要: 日本語・英語・中国語（簡体字・繁体字）の3言語で企業調査レポートを提供する独立系株式調査機関。Bloomberg、FactSet、LSEGなどの金融情報プラットフォームや各種メディアを通じてレポートを提供。公式ウェブサイト：https://www.envalith.com/
- 当社との関係: 株式会社エンヴァリスが当社株式のリサーチ・カバレッジを開始する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月23日（開始されることとなったと発表。具体的なレポート公開日は予定）
- 適用分野: 株式調査・企業分析、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Bloomberg、FactSet、LSEGなどのグローバル金融情報プラットフォーム

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「株式会社エンヴァリス（以下『ENVALITH』）による当社株式のリサーチ・カバレッジが開始されることとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議・合意書に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 23 日」「リサーチ・カバレッジが開始されることとなりました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「株式会社エンヴァリスによる当社株式のリサーチ・カバレッジ開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今後公開される当社に関するリサーチレポートは…順次公開・配信される予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始されることとなりました」「順次公開・配信される予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エンヴァリス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本語・英語・中国語…で企業調査レポートを提供する独立系株式調査機関です」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文ではエンヴァリスを独立系株式調査機関として記載している。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社株式のリサーチ・カバレッジ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に金額・件数・比率などの数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「日本語・英語・中国語の3言語」以外に、金額・件数・比率等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://envalith.com/ja/companies/4772」「Bloomberg、FactSet、LSEG」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報発信の強化、および当社事業に対する理解促進を目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「株主・投資家…に対する情報発信の強化、および当社事業に対する理解促進を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社株式のリサーチ・カバレッジ開始のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社事業」「当社に関するリサーチレポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社株式のリサーチ・カバレッジが開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エンヴァリスの独立した視点に基づく客観的かつ中立的な当社の調査・分析レポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社株式」「当社事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本語・英語・中国語の3言語にて」「国内外へ発信されます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数・利用件数・顧客名等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（証券コード 4772 東証グロース）」「https://envalith.com/ja/companies/4772」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 SM ENTERTAINMENT JAPAN」「証券コード 4772」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「独立した視点に基づく客観的かつ中立的な…調査・分析レポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・注意事項・不確実性に関する記載なし。」）
