# ＳＭ　ＥＮＴＥＲＴＡＩＮＭＥＮＴ　ＪＡＰＡＮ（4772） 配当予想の修正(初配)に関するお知らせ（補足説明資料）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4772/disclosure/20241217540029
種別: その他開示
開示日: 2024-12-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4772

## 何が変わったか

2024年12月期について、これまで無配としていた年間配当予想を、期末1株当たり1円の初配へ変更した。今後は財政状態や業績を踏まえ、継続的な配当を目指すとしている。

## 会社が挙げた理由

2024年12月17日に減資と剰余金の処分を実施し、繰越利益剰余金のマイナスを補填したことで、資本政策を柔軟かつ機動的に実施でき、安定的・継続的に配当できる体制が整ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 配当予想を年間1円／株へ修正。連結配当性向は20.08％と記載。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「24.12期で初配を実施」「今回修正予想 0円 1円 1円」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「24.12期で初配を実施」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「配当予想の修正(初配)に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今回修正予想」「期末配当 1円」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「継続的な配当を目指す」「予想の修正が必要となった場合には、速やかに開示いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「配当予想と資本政策に関する記載のみで、相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の概要は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は配当予想の修正に関する内容である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「今回修正予想 0円 1円 1円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今回修正予想」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「連結配当性向 20.08％」「今回修正予想」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「24.12期で初配」「今回修正予想…合計 1円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も財政状態および経営成績等を総合的に勘案し、継続的な配当を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「株主還元（配当に関して）」「配当予想の修正(初配)」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「配当予想の修正(初配)に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主還元（配当に関して）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初配を実施」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入・利用・販売実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2024年12月17日」「ストリームメディアコーポレーション (4772)」「配当予想の修正(初配)に関するお知らせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「財政状態および経営成績等を総合的に勘案」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の事業環境や業績推移の進捗によって、予想の修正が必要となった場合には、速やかに開示いたします」」）
