# ＳＭ　ＥＮＴＥＲＴＡＩＮＭＥＮＴ　ＪＡＰＡＮ（4772） K-POP女性グループの共同マネジメント開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4772/disclosure/20240509586229
種別: その他開示
開示日: 2024-05-09
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4772

## 何が変わったか

ストリームメディアコーポレーションとレガリアスが、K-POP女性グループ「tripleS」の日本国内マネジメントを共同で開始する。tripleSは2024年下期にソニー・ミュージックレーベルズからメジャーデビューすることも決定している。

## 会社が挙げた理由

当社は従来、エスエム・エンタテインメント所属アーティストの日本国内マネジメントを主力としていたが、他社アーティストのマネジメントや当社オリジナルIPの発掘・育成にも注力するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: tripleS（トリプルエス）の日本国内共同マネジメント、tripleSのメジャーデビュー
- 相手先: 株式会社レガリアス、株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ
- 相手先の概要: 株式会社レガリアスは本社所在地が東京都渋谷区、代表取締役は赤塚善洋。株式会社ソニー・ミュージックレーベルズは本社所在地が東京都港区、代表取締役執行役員社長は辻野学。事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: レガリアスとは共同マネジメント関係。ソニー・ミュージックレーベルズとはメジャーデビューに関する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 共同マネジメントは2024年5月9日発表時点で開始。メジャーデビューは2024年下期（予定）。
- 適用分野: K-POP女性グループの日本国内マネジメント、音楽・芸能活動
- 受賞名・認証名: 2023 MAMA AWARDS 女性新人賞（ベスト・ニュー・フィメールアーティスト）、Hanteo Music Awards 2023 今年のルーキー賞
- 授与・認証機関: 韓国Mnet（2023 MAMA AWARDS主催）、Hanteo Music Awards 2023（韓国）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: tripleSのメンバー計24名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 韓国Mnet、Hanteo Music Awards 2023（韓国）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年下期には株式会社ソニー・ミュージックレーベルズよりメジャーデビューが決定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日本国内マネジメントを共同で開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年下期には…メジャーデビューが決定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「K-POP女性グループの共同マネジメント開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年下期には…メジャーデビューが決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同で開始し」「メジャーデビューが決定したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社レガリアス」「株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ストリームメディアコーポレーションと株式会社レガリアスは…日本国内マネジメントを共同で開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社レガリアス（本社:東京都渋谷区、代表取締役:赤塚善洋）」「株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ（本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:辻野学）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日本国内マネジメントを共同で開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「現役K-POP女性グループ最多人数の計24名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計24名を誇るグループ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「韓国Mnetが主催する『2023 MAMA AWARDS』」「『Hanteo Music Awards 2023(韓国)』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計24名」「2024年下期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「他社アーティストのマネジメントや、当社オリジナルIPの発掘・育成にも注力してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本国内マネジメントを共同で開始」「メジャーデビューが決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「K-POP女性グループ『tripleS』の日本国内マネジメント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これに加え『tripleS』を始めとする他社アーティストのマネジメント…にも注力」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社ストリームメディアコーポレーションと株式会社レガリアスは…日本国内マネジメントを共同で開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ストリームメディアコーポレーション」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「現役K-POP女性グループ最多人数を誇る」「計24名」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本、韓国をはじめとする様々な国籍を持つメンバー」「韓国Mnet」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「現役K-POP女性グループ最多人数」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「tripleS(トリプルエス)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「<News Release>」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最多人数を誇る」「今後のK-POPを担う新人グループとして期待されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
