# ＳＭ　ＥＮＴＥＲＴＡＩＮＭＥＮＴ　ＪＡＰＡＮ（4772） 業績予想の修正及び法人税等調整額（益）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4772/disclosure/20240131523749
種別: 業績予想の修正
開示日: 2024-02-02
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4772

## 何が変わったか

繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額（益）48百万円を計上する見込みを示した。業績予想の具体的な修正内容は、提示された本文では確認できない。

## 会社が挙げた理由

2023年12月期及び今後の業績推移等を踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収が見込まれる部分について法人税等調整額（益）を計上するため。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 対象決算期: 2023年12月期
- 対象期間: not_disclosed
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 2023年12月期及び今後の業績推移等を踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、回収が見込まれる部分について法人税等調整額（益）48百万円を計上する見込み。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「業績予想の修正及び法人税等調整額（益）の計上に関するお知らせ／法人税等調整額（益）を48百万円計上する見込みです。」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「2023年12月期及び今後の業績推移等を踏まえ」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 小幅な上振れ（原文: 「法人税等調整額(益)を48百万円計上する見込みです。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「回収が見込まれる部分について法人税等調整額(益)を48百万円計上する見込みです。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 会計・税務（原文: 「繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「理由として記載されているのは「2023年12月期及び今後の業績推移等」と「繰延税金資産の回収可能性」である。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「回収が見込まれる部分について法人税等調整額(益)を48百万円計上する見込みです。」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: あり（原文: 「法人税等調整額(益)を48百万円計上する見込みです。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 会計上の要因（原文: 「繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年12月期及び今後の業績推移等を踏まえ／48百万円計上する見込みです。」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 主因は本業の外（原文: 「繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、法人税等調整額(益)を48百万円計上する見込みです。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「連結範囲の変更に関する記載がない。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「投資や費用への振り向けに関する記載がない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「構造的な対応に関する記載がない。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「配当予想に関する記載がない。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「計上する見込みです。／上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、不確定要素を含んでおります。／実際の業績等は、上記予想値と異なる場合があります。」）
