# テー・オー・ダブリュー（4767） TOW、サステナビリティ方針を策定しサステナビリティサイトを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4767/disclosure/20240322557348
種別: その他開示
開示日: 2024-03-22
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4767

## 何が変わったか

サステナビリティ方針を新たに定め、4つの重点課題（マテリアリティ）を設定した。あわせて、方針や取り組みを紹介するサステナビリティサイトを公開した。

## 会社が挙げた理由

パーパス「新しい時代の体験を創る」の実現に向け、持続可能な社会への貢献と事業成長を両立し、持続的な企業価値向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サステナビリティサイト「すべてに good な体験を。ずっと。」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月22日（公開済み）
- 適用分野: 企業課題・社会課題の解決、社会貢献、地球環境保護、体験の将来性、コンプライアンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門四丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 持続的な社会への貢献と事業成長の両立、持続的な企業価値向上を目指すと記載
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サステナビリティ方針を策定及び4つのマテリアリティを設定」「サステナビリティサイトを公開しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年3月22日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サステナビリティ方針を策定しサステナビリティサイトを公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「策定及び4つのマテリアリティを設定し」「サイトを公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「策定」「設定」「公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「4つのマテリアリティ」の個数以外に定量的な数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果指標の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社テー・オー・ダブリュー…は…サステナビリティサイトを公開しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「4つのマテリアリティとして名称を列挙しているが、数値効果の記載はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な社会への貢献と事業成長の両立」「持続的な企業価値向上に繋げていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「事業の成長へ還元し、持続的な企業価値向上に繋げていきます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナビリティ方針を策定」「社会貢献・地球環境保護」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループのパーパス」「当社グループ事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サステナビリティ方針を策定」「サステナビリティサイトを公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「TOWグループサステナビリティサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「方針、マテリアリティ、サイト掲載内容を事実として説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
