# テー・オー・ダブリュー（4767） TOW主催『BRIAN ENO AMBIENT KYOTO』が京都で開幕。本展の企画・制作もプロデュース。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4767/disclosure/20220531565167
種別: その他開示
開示日: 2022-06-02
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4767

## 何が変わったか

TOWが主催し、企画・制作もプロデュースするブライアン・イーノの音と光の展覧会「BRIAN ENO AMBIENT KYOTO」を京都で開催する。展覧会は2022年6月3日に開幕し、8月21日まで実施される予定。

## 会社が挙げた理由

TOWはパーパス「新しい時代の体験を創る」の実現に向けて本展を主催し、企画・制作をプロデュースしたと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRIAN ENO AMBIENT KYOTO（ブライアン・イーノ・アンビエント・キョウト）／音と光のインスタレーション展覧会
- 相手先: Traffic、京都新聞、ブライアン・イーノ、京都中央信用金庫、α-station FM KYOTO、京都METRO、CCCアートラボ、京都府、京都市、ブリティッシュ・カウンシル、FM COCOLO、Genelec Japan、Bose、Magnux、静科、SONOS、Beatink
- 相手先の概要: ブライアン・イーノは英国出身のヴィジュアル・アーティストで、アンビエント・ミュージックの創始者。京都中央信用金庫 旧厚生センターは築90年の歴史ある建築物。その他の相手先の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: TOWは本展の主催者であり、企画・制作を担当。AMBIENT KYOTO実行委員会の構成員で、Trafficとともに企画・制作を行う。その他は協力、後援、機材協賛または特別協力
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月3日（予定・開幕日）
- 適用分野: 音と光のインスタレーション、参加型の空間芸術・展覧会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都中央信用金庫 旧厚生センター（京都市下京区中居町七条通烏丸西入113）
- 拠点の規模: 築90年の建築物を建物丸ごと使用
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年6月3日より開幕」「会期：2022年6月3日（金）-8月21日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本展を主催し、さらに本展の企画・制作のプロデュースも手掛けました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月3日（金）-8月21日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TOW主催による…『BRIAN ENO AMBIENT KYOTO』が京都で6月3日より開幕」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年6月2日」「6月3日より開幕」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「主催し」「プロデュースも手掛けました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「企画・制作：TOW、Traffic」「主催：AMBIENT KYOTO実行委員会（TOW、京都新聞）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：AMBIENT KYOTO実行委員会（TOW、京都新聞）」「企画・制作：TOW、Traffic」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「英国出身のアーティスト」「築90年の歴史ある建築物」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「築90年の歴史ある建築物」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「会期：2022年6月3日（金）-8月21日（日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：AMBIENT KYOTO実行委員会（TOW、京都新聞）」「後援：京都府、京都市」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年6月3日（金）-8月21日（日）」「開館時間：11:00 - 21:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「パーパス『新しい時代の体験を創る』の実現に向けて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展覧会『BRIAN ENO AMBIENT KYOTO』を主催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：京都中央信用金庫 旧厚生センター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「TOW主催による…展覧会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「企画・制作：TOW、Traffic」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社テー・オー・ダブリュー…は、この度…本展を主催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「コロナ禍において、ブライン・イーノによる世界で最初の大規模な展覧会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「英国出身のアーティスト」「世界で最初の大規模な展覧会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：BRIAN ENO AMBIENT KYOTO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界が注目」「革命をもたらした」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
