# ピーエイ（4766） 山形県酒田市と株式会社ピーエイとの事業連携協定締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4766/disclosure/20260928541406
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4766

## 何が変わったか

株式会社ピーエイが山形県酒田市と事業連携協定を締結し、地域おこし協力隊、移住・定住促進、関係人口の創出などで協力することになった。

## 会社が挙げた理由

相互の資源を活用して地域課題を解決し、市民サービスの向上、地域振興及び地方創生を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地域おこし協力隊業務の支援、移住定住促進支援、関係人口の創出・拡大などの地域活性化事業
- 相手先: 山形県酒田市
- 相手先の概要: 山形県酒田市。鳥海山や最上川、北前船の寄港地としての歴史・文化などの地域資源を有し、人口減少への対応や地域経済の活性化などの課題を抱える自治体。
- 当社との関係: 事業連携・協働関係。資本関係及び人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 令和8年9月28日（事業連携協定書の締結日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 地域おこし協力隊業務、移住定住促進、関係人口の創出・拡大、地域振興及び地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期連結業績への影響は軽微。中長期的には地方創生事業の拡大及び企業価値向上に資すると考えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「事業連携協定を締結いたしました」「締結日：令和８年９月28日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「酒田市と当社との事業連携協定書」「事業連携協定を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「締結日：令和８年９月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「事業連携協定締結のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「事業連携協定を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「事業連携協定を締結いたしました」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「山形県酒田市」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「酒田市と当社が緊密に連携・協働する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「秀峰・鳥海山や最上川」「人口減少への対応や地域経済の活性化など、地域を取り巻くさまざまな課題」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「山形県酒田市と株式会社ピーエイとの事業連携協定締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「山形県酒田市」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「山形県酒田市と株式会社ピーエイとの事業連携協定締結」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地域おこし協力隊業務の支援」「移住定住促進の支援」「関係人口創出・拡大」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的には当社の地方創生事業の拡大及び企業価値向上に資するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本協定締結による当期連結業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社グループの地方創生事業のさらなる発展を目指してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの地方創生事業」「酒田市との連携」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「地域活性化事業を全国で展開しております」「酒田市との連携を一層強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、これまで人材サービス及び地域活性化事業を通じて培ってきたノウハウやネットワークを有しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ピーエイ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「山形県酒田市と株式会社ピーエイとの事業連携協定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「今後の展開」「取組を推進してまいります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ピーエイ」「コード番号 4766：東証スタンダード市場 札証」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続可能な地域社会の実現」「地方創生事業のさらなる発展」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当期連結業績への影響は軽微でありますが、中長期的には…資するものと考えております」」）
