# ピーエイ（4766） 京都府笠置町との包括連携協定締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4766/disclosure/20260915536612
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4766

## 何が変わったか

株式会社ピーエイが京都府笠置町と包括連携協定を締結し、町内広報、タウンプロモーション、地域おこし協力隊の支援、その他の地方創生で連携することになった。

## 会社が挙げた理由

両者の資源、知見、ネットワークを活用して地域課題を解決し、地域社会の発展と住民サービスの向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地域づくり支援、地方創生事業
- 相手先: 京都府笠置町
- 相手先の概要: 京都府の最南端に位置し、豊かな自然環境と歴史・文化資源に恵まれた町。木津川、笠置寺、笠置山などを有し、観光やアウトドアを通じた交流促進に取り組んでいる。
- 当社との関係: 株式会社ピーエイと笠置町が包括連携協定を締結し、相互に連携・協働する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 令和8年8月28日（包括連携協定の締結日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 町内広報、タウンプロモーション、地域おこし協力隊の支援、その他地方創生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期連結業績への影響は軽微。中長期的には地方創生事業の拡大及び企業価値向上に資するものと考えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「当社は、京都府笠置町と包括連携協定を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「協定名：笠置町と株式会社ピーエイとの包括連携協定書」「締結日：令和8年8月28日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「締結日：令和 8 年 8 月 28 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「京都府笠置町との包括連携協定締結に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「締結日：令和 8 年 8 月 28 日」「令和８年９月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「締結いたしました」「推進してまいります」「資するものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「京都府笠置町」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「笠置町と当社がそれぞれ有する資源、知見及びネットワークを有効に活用し、相互に連携・協働」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「笠置町は、京都府の最南端に位置し、豊かな自然環境と歴史・文化資源に恵まれた町」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「京都府笠置町と包括連携協定を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「京都府笠置町との包括連携協定締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「当期連結業績への影響は軽微」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「当期連結業績への影響は軽微」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、京都府笠置町と包括連携協定を締結いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「町内広報」「タウンプロモーション」「地域おこし協力隊の支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社グループの地方創生事業のさらなる発展を目指してまいります」「地方創生事業の拡大及び企業価値向上に資するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本協定締結による当期連結業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「公民連携による地域課題の解決及び地方創生を推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの地方創生事業」「当社の地方創生事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社グループは…地域活性化事業を全国で展開しております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、本協定を契機として…取組を推進してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社名 株式会社ピーエイ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府笠置町との包括連携協定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「協定締結の背景」「主な連携事項」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「協定名：笠置町と株式会社ピーエイとの包括連携協定書」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社名 株式会社ピーエイ」「（コード番号 4766：東証スタンダード市場 札証）」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「主な連携事項」「業績への影響」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当期連結業績への影響は軽微でありますが、中長期的には…資するものと考えております」」）
