# ピーエイ（4766） 札幌証券取引所本則市場への重複上場承認に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4766/disclosure/20250717516207
種別: 開示
開示日: 2025-07-18
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企業ページ: https://komori.app/company/4766

## 何が変わったか

当社株式について、札幌証券取引所本則市場への上場が承認され、東京証券取引所スタンダード市場との重複上場になることが決まりました。上場開始日などの詳細は記載されていません。

## 会社が挙げた理由

北海道の個人投資家への認知度向上、当社事業への理解促進、継続的な対話機会の拡充を目的としています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 札幌証券取引所本則市場への重複上場承認
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 令和７年７月18日（上場承認日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 東京証券取引所スタンダード市場との重複上場
- 業績への影響: 業績・財務への影響についての記載はない
- 理由: 北海道における個人投資家への認知度向上、当社事業への理解促進、さらには継続的な対話の機会の拡充を目的としている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 北海道において地域自治体や関係機関との連携を一層強化し、地方創生や関係人口の創出に資する事業を推進する。また、より多くの皆さまとの信頼関係を築き、企業価値の向上に努める。上場承認の詳細は札幌証券取引所のウェブサイトで確認する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場との重複上場となります」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「業績・財務への影響額や業績予想の変更に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式は札幌証券取引所本則市場への上場が承認されました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「北海道における個人投資家の皆さまへの認知度向上」「継続的な対話の機会の拡充を目的」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「令和７年７月18日」「札幌証券取引所本則市場」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「令和７年７月18日」「コード番号 4766：東証スタンダード市場」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「上場承認の詳細につきましては、札幌証券取引所のウェブサイトをご覧ください」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「札幌証券取引所本則市場」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「連携を一層強化し」「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「認知度向上」「対話の機会の拡充」「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本日、当社株式は札幌証券取引所本則市場への上場が承認されました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場との重複上場となります」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日、当社株式は札幌証券取引所本則市場への上場が承認されました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「令和７年７月18日」「上場が承認されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場が承認されました」「事業を推進してまいります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「上場が承認されました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式は札幌証券取引所本則市場への上場が承認されました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道における個人投資家」「北海道において地域自治体や関係機関との連携」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後は、北海道においても地域自治体や関係機関との連携を一層強化し」「事業を推進してまいります」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「上場承認の詳細につきましては、札幌証券取引所のウェブサイトをご覧ください」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「認知度向上」「事業への理解促進」「企業価値の向上に努めてまいります」」）
