# ピーエイ（4766） 株式の立会外分売終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4766/disclosure/20240827576990
種別: 開示
開示日: 2024-08-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4766

## 何が変わったか

予定されていた当社株式の立会外分売を、500,000株について実施し、終了した。分売価格は291円、買付申込数量の限度は1人10,000株だった。

## 会社が挙げた理由

立会外分売により、当社株式の分布状況の改善及び流通株式数の増加を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式の立会外分売の終了
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 令和６年８月27日
- 実施日: 令和６年８月27日（火）（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 分売値段：291円
- 数量・規模: 分売株式数：500,000株、買付申込数量の限度：買付顧客１人につき10,000株、売買単位：100株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 立会外分売により当社株式の分布状況の改善及び流通株式数の増加を図るため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 令和６年８月26日にお知らせした立会外分売の予定内容
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「実施し、分売を終了いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株式の立会外分売終了に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に損益、資産、負債、キャッシュフローへの影響の記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「買付顧客１人につき10,000株」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和６年８月27日（火）」「500,000株」「291円」「10,000株」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「500,000株」「291円」「10,000株」「売買単位：100株」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社株式の立会外分売につきまして、下記のとおり実施し、分売を終了いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「買付顧客１人につき10,000株」とあるが、相手方の名称はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「分売実施日 令和６年８月27日（火）」「株式数 500,000株」「分売値段 291円」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「令和６年８月27日付けにて公表いたしました」「令和６年８月26日にお知らせいたしました内容」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「（ご参考）令和６年８月26日にお知らせいたしました内容は以下のとおりです。」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「分売を終了いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「下記のとおり実施し、分売を終了いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和６年８月27日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式の立会外分売」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「分売実施日 令和６年８月27日（火）」「分売を終了いたしました」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「分売実施日」「株式数」「分売値段」「買付申込数量の限度」は記載されているが、業績・財務影響の記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「分売を終了いたしました」「立会外分売の結果」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「分売実施日」「500,000株」「291円」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「令和６年８月26日にお知らせいたしました内容」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「分売を終了いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「下記のとおり実施し」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和６年８月27日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「分売を終了いたしました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式の立会外分売」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「分売実施日 令和６年８月27日（火）」「分売を終了いたしました」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「本文は実施結果と参考としての予定条件を記載している。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「株式数」「分売値段」「買付申込数量の限度」が記載されている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「立会外分売の結果」」）
