# ピーエイ（4766） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4766/disclosure/20230328537284
種別: 決算
開示日: 2023-03-28
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/4766

## 何が変わったか

株式会社ピーエイが、その他の関係会社である有限会社PLEASANTの令和4年12月期の決算内容を開示した。PLEASANTは当期純損失854千円、純資産△112,353千円となっている。

## 会社が挙げた理由

損失の発生・増減要因について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 令和4年1月1日〜令和4年12月31日
- 売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-176,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-784,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":514657,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":-112353,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「有限会社PLEASANTの令和4年12月期（令和4年1月1日～令和4年12月31日）の決算の内容」を開示しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業損失 176」と記載されているが、通期予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には当期の「営業損失 176」のみが記載され、前年同期の営業損益は示されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業損失 176」「経常損失 784」「当期純損失 854」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「記載されている損益計算書は「自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日」の実績のみで、営業利益予想は示されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文の記載項目は関係会社概要、株主・役員状況、貸借対照表、損益計算書であり、配当の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「経常損失 784」「税引前当期純損失 784」「法人税等 70」「当期純損失 854」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には関係会社概要、所有者別状況、大株主の状況、役員の状況、財務諸表が記載されているが、セグメント情報はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書に売上高営業利益率の記載はなく、売上高も計上されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 514,657」「純資産合計 △112,353」と記載されているが、自己資本比率は記載されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「財務諸表として「貸借対照表」および「損益計算書」が掲載されているが、キャッシュ・フロー計算書は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「販売費及び一般管理費 176」「支払利息 597」などの科目・金額が記載されているが、業績要因の説明はない。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 特定できず（原文: 「損益計算書には「営業損失 176」「経常損失 784」「当期純損失 854」と記載されているが、要因分析の記載はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は「貸借対照表」および「損益計算書」などの数値開示が中心で、業績説明の文章は記載されていない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業損失 176」「経常損失 784」「当期純損失 854」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日」、単位は「千円」とされ、「資産合計 514,657」「当期純損失 854」と記載されている。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の開示項目に受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「所有者別状況には「株主数 4」「所有株式数 60」とあるが、事業運営上のKPIは記載されていない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画に関する記載はない。」）
