# 運用ファンド純資産残高の増加｜ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「SBIアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前連結会計年度の1,346億円から522億円（38.7％）増加し1,869億円となり、それに伴い、投資委託者報酬が大幅に増加いたしました。」 — 運用残高が1,869億円となり、前期比38.7％増加した実績を示している。 (https://komori.app/company/4765/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の162,103百万円から16,826百万円（10.4％）増加し178,929百万円となり、通常の投資委託者報酬は増加したものの、前年同四半期に計上された成功報酬型手数料が未獲得となり、投資委託者報酬が減少いたしました。」 — 運用ファンド純資産額は前年同四半期末比10.4％増の178,929百万円となった一方、成功報酬型手数料の未獲得により投資委託者報酬は減少した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の1,673億円から218億円（13.0％）増加し1,891億円となり、通常の投資委託者報酬は増加したものの、前年同四半期より成功報酬型手数料が減少したことにより、投資委託者報酬が減少いたしました。」 — 運用ファンド純資産額が前年同四半期末比13.0％増の1,891億円となった一方、成功報酬型手数料の減少により投資委託者報酬は減少した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2016-q2)
- FY2017 後退 「SBIアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産残高のうち、比較的報酬率の高い日本株関連のファンドの残高が減少し、比較的報酬率の低い私募ファンドや債券ファンドの残高が増加いたしました。」 — 運用残高の総額増加ではなく、報酬率の高い日本株関連から低い私募・債券ファンドへの構成変化が記載されている。 (https://komori.app/company/4765/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の178,929百万円から42,495百万円（23.8％）増加し221,425百万円となり、投資委託者報酬が増加したのに加え、成功報酬型手数料も獲得いたしました。」 — 運用ファンド純資産額が前年同期末比23.8％増の221,425百万円となり、投資委託者報酬の増加と成功報酬型手数料の獲得につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の1,891億円から810億円（42.9％）増加し2,701億円となり、通常の投資委託者報酬は増加し、前年同四半期より成功報酬型手数料が増加したことにより、投資委託者報酬が増加いたしました。」 — 運用ファンド純資産額が前年同四半期末比42.9％増の2,701億円となり、投資委託者報酬と成功報酬型手数料の増加につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の1,917億円から1,131億円（59.0％）増加し3,048億円となり、通常の投資委託者報酬が増加しました。さらに、前年同四半期より成功報酬型手数料が増加したことにより、投資委託者報酬が大幅に増加いたしました。」 — 運用ファンドの純資産額が前年同四半期末比59.0％増の3,048億円となり、通常の投資委託者報酬と成功報酬型手数料の増加につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前連結会計年度末の1,934億円から1,339億円（69.2％）増加し3,273億円となり、通常の信託報酬が増加しました。さらに、前連結会計年度より成功報酬型手数料が増加したことにより、信託報酬が大幅に増加いたしました。」 — 運用ファンド純資産額が3,273億円、前期末比69.2％増となり、通常の信託報酬・成功報酬型手数料の増加につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の2,214億円から31.2％増加し2,904億円となり、投資委託者報酬が増加したのに加え、成功報酬型手数料も獲得いたしました。」 — 運用ファンドの純資産額が前年同四半期末比31.2％増の2,904億円となり、報酬収入の増加に結びついた。 (https://komori.app/company/4765/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の2,701億円から343億円（12.7％）増加し3,045億円となり、これに伴い、投資委託者報酬が増加いたしました。」 — 運用ファンド純資産額が3,045億円へ増加し、投資委託者報酬の増加につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額の期中平均残高（月末残高平均）が、前年同四半期の2,489億円から417億円（16.8％）増加し2,906億円となり、投資委託者報酬が増加しました。」 — 運用ファンドの期中平均純資産残高が2,906億円へ増加し、投資委託者報酬の増加につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 悪化 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の2,904億円から17.8％減少し2,386億円となり、投資委託者報酬が減少いたしました。」 — 運用ファンド純資産額が前年同四半期末比17.8％減の2,386億円となり、投資委託者報酬の減少につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の3,045億円から18.3％減少し2,489億円となり、投資委託者報酬が減少いたしました。」 — 運用ファンド純資産額が前年同四半期末比18.3％減の2,489億円となり、投資委託者報酬の減少につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額の月末平均残高が、前年同四半期の2,906億円から14.2％減少し2,494億円となり、投資委託者報酬が減少いたしました。」 — SBIアセットマネジメントの運用ファンド月末平均純資産残高が前年同四半期比14.2％減の2,494億円となり、投資委託者報酬が減少した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用する公募追加型株式投資信託の純資産残高が前連結会計年度末の2,425億円から195億円（△8.0％）減少し2,230億円となり、国内公募株式型投資信託の信託報酬が減少しました。2019年２月に子会社としたCarret Asset Management LLCの米国における私募の債券型ファンドの12ケ月間の信託報酬、2019年12月に子会社としたＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびＳＢＩ地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の３ケ月間の信託報酬が加わった結果、アセットマネジメントの売上高は、前連結会計年度の3,236百万円から644百万円（19.9％）の増収となる3,880百万円となりました。」 — 既存の公募株式型投信の運用残高は減少した一方、買収・子会社化した債券型運用会社の収益が加わり、アセットマネジメント事業全体の売上高は増加した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「公募追加型株式投資信託の信託報酬が減ったものの、2019年12月に子会社としたＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびＳＢＩ地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、前年同四半期より220百万円（24.2％）の増収となる1,129百万円となりました。」 — 公募追加型株式投資信託の信託報酬が減少する一方、私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、運用収益の構成変化が継続している。 (https://komori.app/company/4765/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「公募追加型株式投資信託の信託報酬が減ったものの、2019年12月に子会社としたＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびＳＢＩ地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、その債券型投資信託の純資産残高も順調に増加した」 — 公募追加型株式投資信託の信託報酬が減少する一方、私募債券型投資信託の信託報酬と純資産残高の増加が進んだ。 (https://komori.app/company/4765/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「アセットマネジメント事業の当第３四半期連結累計期間の売上高は、公募追加型株式投資信託の信託報酬が減ったものの、2019年12月に子会社としたＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびＳＢＩ地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、2社の私募の債券型投資信託の運用残高が大幅に拡大しました。」 — 公募株式型投資信託の信託報酬が減少する一方、私募債券型投資信託の運用残高が大幅に拡大し、事業収益の拡大に寄与した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 前進 「アセットマネジメント事業におきましては、公募のインデックスファンドの運用残高の拡大に伴う信託報酬が増加したことに加え、地域金融機関の有価証券運用の高度化を支援する私募投資信託の運用残高の大幅な拡大に伴う信託報酬の増加により、売上高は前年同四半期より303百万円（26.9％）の増収となりました。」 — 公募インデックスファンドおよび地域金融機関向け私募投資信託の運用残高拡大により、信託報酬と事業売上が増加した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「ＳＢＩアセットマネジメントが提供する公募のインデックスファンドの運用残高の拡大に加え、地域金融機関の有価証券運用を支援するＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメントおよびＳＢＩ地方創生アセットマネジメントの私募の投資信託の運用残高が増加しました。」 — 公募インデックスファンドおよび地域金融機関向け私募投資信託の運用残高が増加した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2021-q2)
- FY2022 前進 「当社グループの運用する投資信託の純資産運用残高は、前連結会計年度末の２兆8,691億円から3兆6,976億円に、8,285億円（28.0％）の拡大となり、信託報酬が増加しました。」 — グループ全体の運用残高が3兆6,976億円へ28.0％拡大し、信託報酬の増加に結びついた。 (https://komori.app/company/4765/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「５社合計の運用残高は、前年同期末（2021年6月末）の3.1兆円から当期末（2022年6月末）の3.78兆円と21.9%増加いたしました。運用残高の拡大に伴い、運用報酬（信託報酬）が増加した」 — 5社合計の運用残高が3.1兆円から3.78兆円へ21.9％増加し、信託報酬の増加に結びついた。 (https://komori.app/company/4765/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「子会社の運用会社２社および投資助言会社１社の運用残高は、前年同期末（2021年9月末）の3.33兆円から当四半期期末（2022年9月末）の3.94兆円と18.3%増加いたしました。」 — 運用会社2社および投資助言会社1社の合計運用残高が3.94兆円へ18.3％増加し、運用報酬の増加に結びついた。 (https://komori.app/company/4765/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当グループの運用残高は前年同期末（2021年12月末）の3.59兆円から当四半期期末（2022年12月末）の4.48兆円に拡大し」 — グループ運用残高が3.59兆円から4.48兆円へ24.6％拡大し、運用報酬の増加に結びついた。 (https://komori.app/company/4765/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当社グループ全体の当連結会計年度末の運用残高は、前連結会計年度末の、3兆6,976億円から26.8%拡大し、4兆6,920億円となりました。」 — グループ全体の運用残高が3兆6,976億円から4兆6,920億円へ26.8％拡大した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 前進 「アセットマネジメント事業の子会社３社の運用残高（投資助言残高を含む）は、前年同期末（2022年9月末）の4.5兆円から当四半期期末（2023年9月末）の5.1兆円と12.4％増加いたしました。」 — アセットマネジメント事業の子会社3社の運用残高が4.5兆円から5.1兆円へ12.4％増加した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「インデックスファンドの運用残高は前年同期末比で71.1％も増加し、2023年12月末の合計運用残高は5.15兆円となりました。」 — インデックスファンドの運用残高が前年同期末比71.1％増加し、2023年12月末の合計運用残高が5.15兆円となった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「アセットマネジメント事業の子会社３社の運用残高（投資助言残高を含む）は、前年同期末（2023年9月末）の5.1兆円から当中間連結会計期間末（2024年9月末）は6.4兆円と26.6％増加いたしました。」 — 子会社3社の運用残高が5.1兆円から6.4兆円へ26.6％増加した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「投資信託の当連結会計年度末の運用残高の合計は、前連結会計年度末の5兆9,224億円から13.1％増加し、6兆7,008億円となりました。」 — グループ運用残高が5兆9,224億円から6兆7,008億円へ13.1％増加した。国内公募投信は30.7％増の3兆5,484億円、私募投信は2兆4,204億円、海外は2.5％増の4,874億円となった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「アセットマネジメント事業の従来の子会社３社の運用残高（投資助言残高を含む）は、前年同期末（2024年9月末）の6.4兆円から当中間連結会計期間末（2025年9月末）は18.8%増加の7.6兆円、ＳＢＩ岡三アセットマネジメントを含めた残高では49.7％増の9.6兆円となりました。」 — 従来の子会社3社の運用残高が7.6兆円へ18.8％増加し、SBI岡三アセットマネジメントを含むグループ全体では9.6兆円、前年同期比49.7％増となった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2025-h1)
- 2026-04-07 前進 「「日本ニューテクノロジー・オープン」純資産総額 500 億円突破」 — 「日本ニューテクノロジー・オープン」の純資産総額が500億円を突破し、2026年2月12日の400億円突破から2か月弱でさらに増加した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260407599741)
- 2026-04-09 前進 「分配型は、公募の国内株式型で高配当を目指すファンドの中で第 3 位※1 の純資産規模となり、上位 3 本の中では設定からの運用期間が最も短い商品でありながら、急速に支持を拡大しています。」 — 運用ファンド純資産残高の増加について、SBI日本高配当株式ファンドの市場内順位と支持拡大を具体的に示している。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260409500499)
- 2026-04-09 前進 「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社（以下「レオス・キャピタルワークス」    ）が運用する、ひふみクロスオーバーpro の純資産総額が 500 億円を突破いたしましたので、お知らせいたします。」 — 運用ファンドの純資産総額500億円突破という具体的な実績が示された。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260409500521)
- 2026-04-10 前進 「その結果、両ファンドの純資産総額は、2026 年 4 月 9 日に合計 2,000 億円を突破しました。」 — 同一シリーズの2ファンドについて、純資産総額の合計が2,000億円を突破した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260410502047)
- 2026-04-10 前進 「当社子会社である SBI アセットマネジメント株式会社が設定・運用する「ＳＢＩ・i シェアーズ・シリーズ」のうち、米国債券を実質的な主要投資対象とする 7 ファンドの純資産総額合計が、2026 年 4 月 10 日に 200 億円を突破し、200.5 億円となりましたのでお知らせいたします。」 — 特定の米国債券ファンド群について、純資産総額合計200.5億円という運用残高の拡大実績を開示した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260410502052)
- 2026-04-13 前進 「当社グループの SBI 岡三アセットマネジメント株式会社（東京都中央区、代表取締役社長 塩川克史）は、2026 年 4 月 10 日、投資信託、投資顧問、および投資運用業務を行っている米ドル建MMF※等の運用資産残高（AUM）の合計が、概算で 2.4 兆円を突破いたしましたのでお知らせいたします。」 — SBI岡三アセットマネジメントの運用資産残高が概算で2.4兆円を突破したことにより、運用ファンド純資産残高の増加が具体的な規模の実績として前進した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260412502155)
- 2026-04-21 達成 「SBI グローバルアセットマネジメントグループの運用残高が 13 兆円を突破」 — 4社合算による運用資産残高が2026年4月20日に13兆円を突破した実績を開示した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260420506990)
- 2026-04-24 前進 「足元では13兆円を突破する規模に到達しております。」 — 前回のグループ全体9.6兆円から、足元の運用残高13兆円超へ拡大した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260416505538)
- 2026-04-24 前進 「その結果、運用残高の拡大および収益基盤の強化が想定以上に進展し、年度末に向けて業績成長が一段と加速したことから、通期連結業績が上振れしたものです。」 — 想定を上回る運用残高の拡大と収益基盤の強化が、通期業績の上振れ要因として具体的に示された。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260424510116)
- 2026-04-24 前進 「『ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年４回決算型）』および『ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年１回決算型）』の純資産総額の合計が、2026 年 4 月 24 日に 2,000 億円を突破し、2,014.92 億円となりましたのでお知らせいたします。」 — 特定の米国高配当株式ファンド2本の純資産総額合計が2,000億円を突破し、運用ファンド純資産残高の増加を具体的な数値で示した。canonical threadは変更していない。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260424510834)
- 2026-05-08 達成 「2026 年 5 月 7 日現在、同社が投資信託および投資顧問・投資運用業務を通じて運用する米ドル建 MMF※等の運用資産残高（AUM）合計が、概算で 2.5 兆円を突破しました」 — ＳＢＩ岡三アセットマネジメント単体の運用資産残高が2.5兆円を突破した実績を示している。元のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260508519077)
- 2026-05-25 前進 「2026 年 5 月 22 日現在、同社が投資信託および投資顧問・投資運用業務を通じて運用する米ドル建 MMF※等の運用資産残高（AUM）合計が、概算で 2.6 兆円を突破しましたので、お知らせいたします。」 — ＳＢＩ岡三アセットマネジメント単体の運用資産残高が2.6兆円を突破した実績を示し、運用ファンド純資産残高の増加を具体化した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260525546139)
- 2026-05-27 前進 「2026年3月末時点におけるグループの資産運用残高は12.1兆円に達し、国内有数の資産運用グループへと成長いたしました。」 — グループの資産運用残高が12.1兆円に達した実績を示した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260526549355)
- 2026-06-01 前進 「SBI アセットマネジメントの運用する公募投資信託の純資産残高合計が 2026 年 6 月 1 日に 6 兆円を突破しました。」 — 公募投資信託の純資産残高が6兆円を突破し、運用残高の増加が進展した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260601558610)
- 2026-06-04 前進 「2026 年 6 月 3 日現在、投資信託および投資顧問、投資運用業務を通じて運用する米ドル建 MMF※等の運用資産残高（AUM）合計が、概算で 2.7 兆円を突破しましたので、お知らせいたします。」 — ＳＢＩ岡三アセットマネジメントの運用資産残高が2.7兆円を突破し、運用ファンド純資産残高の増加が具体的な実績として進展した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260604562536)
- FY2026 前進 「資産運用残高は順調に拡大し、足元では13兆円を突破する規模に到達するなど、近時の経営環境は堅調に推移しております。提出日現在では14兆円を突破する規模に到達しております。」 — 資産運用残高は当期末時点で13兆円を突破し、提出日現在では14兆円を突破した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2025-fy)
- 2026-06-18 前進 「当社子会社のレオス・キャピタルワークス株式会社（以下「レオス・キャピタルワークス」 ）は、2026年6月17日、投資信託「ひふみ」シリーズと国内外の年金基金運用等の運用資産残高の合計が概算※1で1兆8,000億円を突破いたしましたので、お知らせいたします。」 — レオス・キャピタルワークスの運用資産残高が1兆8,000億円を突破した実績が示され、グループの運用ファンド純資産残高の増加が進展した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260618573567)
- 2026-07-27 前進 「グループの運用資産残高は2026年６月末時点で約14.0兆円となり、前連結会計年度末（2026年３月末）の約12.2兆円から、当四半期の３か月間で約1.8兆円拡大いたしました。」 — グループ運用資産残高が2026年3月末の約12.2兆円から6月末の約14.0兆円へ、3か月で約1.8兆円拡大した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260710591432)
- 2026-08-13 前進 「当社グループでは、SBI アセットに加え、レオス・キャピタルワークス、SBI 岡三アセットマネジメントの 3 社を中核として運用事業を拡大しており、3 社合計の運用残高は 14 兆円を超え、業界第 9 位※の規模にまで拡大しています。」 — SBIアセットの運用残高9兆円突破と、SBIアセット・レオス・キャピタルワークス・SBI岡三アセットマネジメント3社合計の運用残高14兆円超が示され、運用ファンド純資産残高の増加が進展した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260812518596)
