# アセットマネジメント事業の強化｜ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「SBIアセットマネジメント株式会社は、Morningstar, Inc.と提携する当社のグローバルなファンド・ＥＴＦの評価情報を活用して、ファンドオブファンズやファンドラップのトータルソリューションを提供するなどお客様のニーズの多様化にお応えする革新的な商品や付加価値の高い商品の開発を行っていきたいと考えております。」 — SBIアセットマネジメントを通じ、評価情報を活用した商品開発とトータルソリューション提供を進める計画。 (https://komori.app/company/4765/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「SBIアセットマネジメント株式会社は、Morningstar, Inc.と提携する当社のグローバルなファンド・ＥＴＦの評価情報を活用して、ファンドオブファンズやファンドラップのトータルソリューションを提供するなどお客様のニーズの多様化にお応えする革新的な商品や付加価値の高い商品の開発を行なっていきたいと考えております。」 — 評価情報を活用したファンドオブファンズ、ファンドラップ等の商品開発方針を継続している。 (https://komori.app/company/4765/filing/2016-fy)
- FY2018 前進 「子会社化当時、809億円（2012年９月末残高）であったSBIアセットマネジメントの運用するファンドの純資産残高は、当連結会計年度末には3,273億円と約４倍に成長いたしました。これからも、SBIアセットマネジメントは、当社のグローバルなファンド・ＥＴＦの評価情報を活用して、お客様本位の「良質なファンド」を提供し、アセットマネジメント事業を強化していきたいと考えております。」 — 運用ファンド純資産残高の拡大実績を示し、グローバルな評価情報を活用した顧客本位の商品提供による事業強化を継続している。 (https://komori.app/company/4765/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の2,214億円から31.2％増加し2,904億円となり、投資委託者報酬が増加したのに加え、成功報酬型手数料も獲得いたしました。」 — 運用ファンドの純資産額が2,904億円へ増加し、投資委託者報酬および成功報酬型手数料の獲得につながった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 前進 「ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額の期中平均残高（月末残高平均）が、前年同四半期の2,489億円から417億円（16.8％）増加し2,906億円となり、投資委託者報酬が増加しました。」 — アセットマネジメント事業の運用ファンド残高の具体的な増加実績が示された。 (https://komori.app/company/4765/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 前進 「新規子会社Carret Asset Management LLCの信託報酬が新たに加わりました。一方、ＳＢＩアセットマネジメント株式会社が運用するファンドの純資産額が、前年同四半期末の2,904億円から17.8％減少し2,386億円となり、投資委託者報酬が減少いたしました。」 — 新規子会社Carret Asset Management LLCの信託報酬収益が加わった。一方、SBIアセットマネジメントの運用残高は減少しており、事業強化の進展と既存運用残高の減少が併記されている。 (https://komori.app/company/4765/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 前進 「当社グループは、これまで子会社ＳＢＩアセットマネジメントが行なっている国内株式型投資信託の運営を中心にアセットマネジメント事業を行なってきましたが、今後、アセットマネジメントの投資分野・商品の範囲を拡大し、アセットマネジメント事業の強化を図っていきたいと考えております。そのため、国内債券型投資信託の運営を中心にアセットマネジメント事業を行うＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメント株式会社に追加出資を行い、子会社化することで当社の連結子会社といたしました。」 — 国内株式型投資信託中心だったアセットマネジメント事業について、国内債券型投資信託を運営するSBIボンド・インベストメント・マネジメントを追加取得し、子会社化した。取得後の議決権比率は90％であり、投資分野・商品の範囲拡大を具体化している。 (https://komori.app/company/4765/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「また、当社グループが運用するファンドの運用資産残高は、2018年３月末の4,096億円から2019年３月末に、6,377億円、2020年３月末には 17,304億円と大幅かつ急速に拡大いたしました。」 — Carret Asset Management LLCの子会社化に続き、SBIボンド・インベストメント・マネジメントおよびSBI地方創生アセットマネジメントを子会社化し、運用資産残高を17,304億円まで拡大した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「公募追加型株式投資信託の信託報酬が減ったものの、2019年12月に子会社としたＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびＳＢＩ地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、前年同四半期より220百万円（24.2％）の増収となる1,129百万円となりました。」 — 公募株式型投資信託の収益減少を補い、2019年12月に子会社化した債券型運用会社の信託報酬が加わったことで、アセットマネジメント事業の四半期売上が24.2％増加した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「2019年12月に子会社としたＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびＳＢＩ地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、その債券型投資信託の純資産残高も順調に増加した結果、アセットマネジメント事業の売上高は、前年同四半期より507百万円（28.0％）の増収となりました。」 — 2019年12月に子会社化した債券型運用会社の信託報酬と運用残高の増加が、アセットマネジメント事業の増収に寄与した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「2019年12月に子会社としたＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメント株式会社およびＳＢＩ地方創生アセットマネジメント株式会社の私募の債券型投資信託の信託報酬が加わり、2社の私募の債券型投資信託の運用残高が大幅に拡大しました。」 — 私募債券型投資信託の運用残高拡大と信託報酬の追加により、アセットマネジメント事業の強化が進展した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 前進 「アセットマネジメント事業の当第１四半期連結累計期間の売上高は、ＳＢＩアセットマネジメントが提供する公募のインデックスファンドの運用残高の拡大に加え、地域金融機関の有価証券運用を支援するＳＢＩボンド・インベストメント・マネジメントおよびＳＢＩ地方創生アセットマネジメントの私募の投資信託の運用残高が増加し、売上高は前年同四半期の1,129百万円から303百万円（26.9％）の増収となる1,432百万円となりました。」 — 公募インデックスファンドと、地域金融機関向け私募投資信託の運用残高拡大が、アセットマネジメント事業の増収に具体的に寄与した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「アセットマネジメント事業におきましては、公募のインデックスファンドの運用残高の拡大に伴う信託報酬が増加したことに加え、地域金融機関の有価証券運用の高度化を支援する私募投資信託の運用残高の大幅な拡大に伴う信託報酬の増加により、売上高は前年同期より586百万円（25.2％）の増収の2,907百万円となりました。」 — 公募インデックスファンドと地域金融機関向け私募投資信託の運用残高拡大が、信託報酬と事業売上の増加に結びついた。 (https://komori.app/company/4765/filing/2021-q2)
- FY2022 前進 「また、当社グループが運営するファンドの運用資産残高は、2019年3月末の6,377億円から2021年3月末に28,691億円、2022年3月末には36,976億円と大幅かつ急速に拡大いたしました。」 — Carret、SBIボンド、SBI地方創生などを含むアセットマネジメント事業の運用残高を36,976億円まで拡大し、事業強化が進展した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「子会社の運用会社4社および投資助言会社１社の運用残高は、各社とも対前年同期末比で増加しており、５社合計の運用残高は、前年同期末（2021年6月末）の3.1兆円から当期末（2022年6月末）の3.78兆円と21.9%増加いたしました。」 — 運用会社4社と投資助言会社1社の運用残高が、5社合計で3.78兆円へ21.9％拡大した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「このたび新生インベストメント・マネジメントを子会社化することで、当社グループ全体の資産運用残高は４兆５千億円に拡大いたします。」 — 新生インベストメント・マネジメントの子会社化により、運用残高の拡大とアクティブファンド・オブ・ファンズ等の運用商品の追加を進める具体策が示された。 (https://komori.app/company/4765/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「受領しました資金使途につきましては、主に、アセットマネジメント事業拡大に向けた国内外のアセットマネジメント会社の買収および事業提携に活用する予定です。」 — ブランド返還対価80億円を、国内外の運用会社の買収・事業提携などアセットマネジメント事業の拡大に活用する計画を具体化した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当社グループが運営するファンドの運用資産残高は、2019年3月末の12,846億円から2022年3月末には36,976億円、2023年3月末には46,920億円と大幅かつ急速に拡大いたしました。」 — 公募株式型、私募債券型、Carret、新生インベストメント・マネジメント等を含む運用資産残高を4兆6,920億円まで拡大した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当事業の中心であるＳＢＩアセットマネジメント株式会社の公募インデックスファンドの運用残高が前年同期末比で72.7%増加し、当社グループ全体の運用残高も前年同期末比で31.6％拡大し、それに伴う運用報酬（信託報酬）も増加いたしました。期間中には、11本の公募インデックスファンドを設定することで、商品ラインナップの拡充も行いました。」 — 公募インデックスファンドの運用残高が前年同期末比72.7％増、グループ全体の運用残高が31.6％増となり、11本の新ファンド設定によって商品ラインナップも拡充した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「主要子会社であるＳＢＩアセットマネジメント株式会社は、公募のインデックスファンドの商品ラインナップを拡充したことで、運用残高が前年同期末（2022年9月末）に比べて69％拡大いたしました。また、当期首に合併した新生インベストメント・マネジメント株式会社の運用残高も加わり、当グループ全体の運用残高は5兆円を突破し、運用残高増加に伴う運用報酬（信託報酬）も増加いたしました。」 — 公募インデックスファンドの商品ラインナップ拡充と新生インベストメント・マネジメントの統合を通じ、SBIアセットマネジメントの運用残高が前年同期末比69％増、グループ全体の運用残高が5兆円を突破した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「アセットマネジメント事業においては、中心となるＳＢＩアセットマネジメント株式会社において公募インデックスファンドの新商品投入など積極的な施策が寄与し、なかでもインデックスファンドの運用残高は前年同期末比で71.1％も増加し、2023年12月末の合計運用残高は5.15兆円となりました。」 — 公募インデックスファンドの新商品投入が寄与し、インデックスファンドの運用残高が前年同期末比71.1％増、2023年12月末に5.15兆円となった。 (https://komori.app/company/4765/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「アセットマネジメント事業におきましては、主要子会社であるＳＢＩアセットマネジメント株式会社では、四半期決算型の公募のアクティブファンドを積極的に投入し、商品ラインナップを拡充したこと等が奏功し、公募アクティブファンドの運用残高が前中間期末（2023年9月末）に比べて73.5％増加いたしました。」 — 四半期決算型の公募アクティブファンドを積極投入して商品ラインナップを拡充し、公募アクティブファンドの運用残高が前年同期末比73.5％増加した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当社グループの運用資産残高は、2019年3月末に12,846億円だったものが、2024年3月末には59,224億円となり、更に当連結会計年度末（2025年3月末）には67,008億円となるなど、飛躍的な拡大を続けております。」 — 運用資産残高が2025年3月末に67,008億円へ拡大し、アセットマネジメント事業の強化が数値面で進展した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当社は8月20日に新たにＳＢＩ岡三アセットマネジメント株式会社を子会社化することを公表し、9月11日に子会社化を完了、また9月30日には、同じくＳＢＩレオスひふみ株式会社を吸収合併することにつき基本合意に達したことを公表するなど、着実にグループの経営基盤の拡充と成長に向けて前進いたしました。」 — SBI岡三アセットマネジメントの51％取得による子会社化を完了し、SBIレオスひふみとの吸収合併についても基本合意に達した。アセットマネジメント事業の拡大・統合が具体的に進展している。 (https://komori.app/company/4765/filing/2025-h1)
- 2026-04-09 前進 「当社子会社である SBI アセットマネジメント株式会社が設定・運用する『ＳＢＩ日本高配当株式（分配）ファンド（年 4 回決算型）』（以下「分配型」）および『ＳＢＩ日本高配当株式ファンド（年 1 回決算型）』（以下「成長型」）の純資産総額の合計が、2,000 億円を突破いたしました。」 — アセットマネジメント事業について、個別商品の純資産総額合計2,000億円突破という具体的な進展を示している。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260409500499)
- 2026-04-09 前進 「「ひふみクロスオーバーpro」は、未上場企業と上場企業の双方に投資し、「上場」という枠組みを超えたクロスオーバー投資を行う投資信託です。本ファンドは、 NISA を通じて未上場株と上場株の両方に投資できる公募投資信託として、2024 年 9 月に運用を開始しました。」 — 未上場企業と上場企業の双方に投資する公募投資信託の運用開始と、純資産総額500億円突破が示され、アセットマネジメント事業の商品展開が具体的に進展した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260409500521)
- 2026-04-10 前進 「また、本ファンドの信託報酬は、2025 年 9 月 26 日に設定された同一シリーズの「SBI 日本高配当株式ファンド（年 1 回決算型）」（元本の成長を重視する年 1 回決算型）とともに、年率 0.099％と、アクティブファンドでありながら、一般に低コストとされるインデックスファンドを含む国内株式ファンドの中でも最低水準※3となっております。こうした低コストに加え、安定した分配実績および基準価額の着実な成長が評価され、投資家の皆さまからご支持をいただいているものと考えております。その結果、両ファンドの純資産総額は、2026 年 4 月 9 日に合計 2,000 億円を突破しました。」 — 日本高配当株式ファンドの低コスト運用、安定した分配実績および基準価額の成長が支持され、同一シリーズ2ファンドの純資産総額が合計2,000億円を突破したと開示した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260410502047)
- 2026-04-16 前進 「当ファンドは、未来の生活様式や価値観を大きく変革すると期待される量子技術分野に着目し、量子技術関連企業の株式に投資を行うファンドです。量子技術が「実用化」から「普及」へと移行する重要な局面を迎えるなか、その成長性や将来性をご評価いただき、多くの投資家の皆様からご支持を賜りました。こうしたご支持を得て、設定から短期間で純資産総額 100 億円に到達することができました。」 — 量子技術関連株式ファンドを設定し、短期間で純資産総額100億円に到達した実績を開示した。アセットマネジメント事業の新商品展開と運用資産拡大が具体的に進展している。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260416505652)
- 2026-04-20 前進 「本ファンドの最大の特徴は、非公開ローンや担保付き債権などで構成されるプライベート・クレジットに投資可能であることであり、これらは相対取引で組成され、多くが第一優先担保付きであり、近年、低金利時代の代替投資として世界的に急拡大しています。」 — アセットマネジメント事業の強化について、プライベート・クレジットへ実質的に投資する公募投資信託の商品提供を具体化した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260410502094)
- 2026-04-21 前進 「2025 年にはグループ再編により新体制が整いました。低コスト・高品質なファンドを提供する SBI アセットマネジメント、最先端テーマをアクティブとしていち早く商品化する SBI 岡三アセットマネジメント、国内株式アクティブで業界最大規模の運用実績を誇るレオス・キャピタルワークスの 3 社の総合力が、今日の急成長を牽引しています。」 — グループ再編後の3社の異なる強みを組み合わせた運用体制と、運用残高13兆円突破までの成長を具体的に示した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260420506990)
- 2026-04-21 前進 「SBI アセットの米国株式ファンドにおける初の直接投資によるインデックス運用で、NASDAQ100 への連動を目指すインデックスファンドの中で最安※1 となる信託報酬（年 0.1958％・税込）を実現。」 — 米国株式分野で初の直接投資型インデックス運用商品を設定し、低コスト商品の拡充を進めた。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260421507351)
- 2026-04-24 前進 「当社グループの資産運用事業は飛躍的な成長を遂げました。資産運用残高は順調に拡大し、足元では13兆円を突破する規模に到達しております。」 — 資産運用残高が13兆円を突破し、SBIアセットマネジメント、SBI岡三アセットマネジメント、レオス・キャピタルワークスの3社がそれぞれ成長した実績を示している。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260416505538)
- 2026-04-24 実績引用 「当社は、2026 年 2 月 20 日に公表したとおり、ＳＢＩ岡三アセットマネジメント株式会社の子会社化、ならびに旧ＳＢＩレオスひふみ株式会社の吸収合併を通じたレオス・キャピタルワークス株式会社の子会社化等の戦略的施策に加え、各連結子会社の業績が総じて堅調に推移したことから、当期の連結業績は前期を大きく上回る成長を見込んでおりました。」 — SBI岡三アセットマネジメントの子会社化やレオス・キャピタルワークスの子会社化等が、通期業績見通しの前提となる戦略的施策として引用された。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260424510116)
- 2026-04-30 前進 「「日本ニューテクノロジー・オープン」は、2026年4月28日に純資産総額600億円を突破いたしました。今月7日に500億円を突破して以降、3週間での到達となります。」 — 公募株式投資信託の個別商品で純資産総額600億円の節目を達成し、アセットマネジメント事業の運用実績・商品基盤の進展が具体的に示された。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260430514606)
- 2026-05-07 前進 「本ファンドは 2024 年 5 月 8 日に設定・運用を開始し、初回から 3 回連続で 50 円の分配を行った後、2025 年 5 月に 80 円、同年 8 月に 120 円、11 月に 125 円、2026 年 2 月には 130 円と順調な増配を重ねてきました。そして今回 2026 年 5 月 7 日の決算でも、引き続き堅調な運用実績を反映し、130 円の分配金となっています。」 — J-REITファンドについて、設定後の分配金増額と今回の130円分配を実績として示し、商品運用の進展を具体化している。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260507518686)
- 2026-05-27 前進 「今後は、インデックス運用やアクティブ運用といったパブリックマーケット商品のみならず、次世代のプライベートアセットやデジタルアセット領域においても商品ラインアップを拡充してまいります。」 — パブリックマーケットに加え、プライベートアセットおよびデジタルアセットへ商品展開の範囲を広げる方針を示した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260526549355)
- 2026-06-01 前進 「元本の安定性と上振れ収益の獲得機会を両立できる設計が特長です。募集期間は本日から 6 月 26 日までとなっております。」 — アセットマネジメント事業の新商品投入が、安定運用部分と積極運用部分を組み合わせた具体的な公募投資信託として進展した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260601556331)
- 2026-06-01 前進 「企業のビジネス分析や財務分析等による銘柄分析を通じて、長期的に安定したキャッシュフロー創出力に優れながら、本質的価値と株価の乖離が大きい銘柄を厳選してポートフォリオを構築します。」 — 公募投資信託の新設定を通じ、アセットマネジメント事業の強化が、企業分析に基づく国内株式アクティブ運用の商品展開として具体化した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260601556491)
- 2026-06-01 前進 「SBI アセットマネジメントの運用する公募投信の純資産総額が 6 兆円を突破しました。」 — SBIアセットマネジメントの公募投信純資産総額が6兆円を突破し、アセットマネジメント事業の拡大が数値面で進展した。 (https://komori.app/company/4765/disclosure/20260601558610)
- FY2026 前進 「当社グループの資産運用事業は、ＳＢＩアセットマネジメント株式会社、ＳＢＩ岡三アセットマネジメント株式会社及びレオス・キャピタルワークス株式会社の三つの子会社が中核となっております。」 — SBI岡三アセットマネジメントの子会社化とレオス・キャピタルワークスの連結加入が完了し、3社を中核とする資産運用事業の体制が形成された。資産運用残高は当期末時点で13兆円を突破した。 (https://komori.app/company/4765/filing/2025-fy)
