# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10」（愛称：ロボっとプラス4）設定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20261029559106
種別: その他開示
開示日: 2026-10-29
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが、円建て債券による安定運用部分とROBOPRO戦略による積極運用部分を組み合わせた単位型公募投資信託「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10」を設定した。

## 会社が挙げた理由

2025年12月、2026年3月、2026年6月に設定した「ロボっとプラス」シリーズに続く第四弾として設定した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10、ロボっとプラス4
- 相手先: ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク、株式会社FOLIO
- 相手先の概要: 株式会社FOLIOはROBOPROの登録商標権者。ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクについては、発行または保証する社債等の記載以外の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社。投資先の円建て債券はザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクが発行または保証する社債等を裏付資産とする。ROBOPROは株式会社FOLIOの登録商標。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月29日（設定済み）
- 適用分野: 資産運用、投資信託
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第370号（SBI岡三アセットマネジメント株式会社）。ROBOPROの商標登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月29日に設定いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月29日に設定いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月設定の『ロボっとプラス』、2026年3月設定の『ロボっとプラス2』、2026年6月設定の『ロボっとプラス3』に続く第四弾ファンド」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「設定いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設定いたしました」「元本確保を目指す」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク」「株式会社FOLIO」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクが発行または保証する社債等」「『ROBOPRO』は株式会社FOLIOの登録商標」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク」「株式会社FOLIO」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約6年後の満期まで保有」「2026年10月29日に設定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「単位型公募投資信託」「ファンドを設定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「続く第四弾ファンド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社は、単位型公募投資信託…を2026年10月29日に設定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご好評いただいた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10」「ROBOPRO戦略VT5指数」「金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第370号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」「代表者」「開示責任者」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ご好評いただいた」「お客様の期待をこえるよう挑み続けて」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「満期償還時に元本確保を目指す」」）
