# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年４回決算型）」 第6回分配金95円のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260928540894
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

「ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年４回決算型）」の第6回分配金が、1万口当たり95円に決定された。前回より増額され、2026年9月28日の決算日に支払われる分配金として公表された。

## 会社が挙げた理由

会社は、分配金について受取配当金等の収入（費用控除後）から支払うことを原則としていると説明している。また、ファンドは米国株式への投資を通じて配当等収益の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年４回決算型）、シュワブ・米国配当株式 ETF
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBIアセットマネジメント株式会社は当社子会社であり、本ファンドを設定・運用している。ファンドは米国上場の「シュワブ・米国配当株式 ETF」へ投資する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 実質的な信託報酬は年率0.1227％（税込）程度
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月20日（設定日、実績）
- 適用分野: 米国株式への投資、配当等収益の確保、中長期的な値上がり益の獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 分配金の配当率換算は3.06％（年4回換算）、現地源泉税を考慮した配当率換算は3.40％
- 利用実績: 本ファンドは設定来、わずか20営業日で純資産総額1,000億円を突破。同一戦略の年1回決算型と合わせた純資産総額は2026年4月24日に2,000億円を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ウエルスアドバイザー株式会社調べ（2026年9月28日現在）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日は決算を迎え、第6回分配金が前回より増額の95円…となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月28日」「本日は決算を迎え」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第6回分配金95円」「年4回決算型」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日は決算を迎え」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第6回分配金が…95円となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額1,000億円を突破」「合わせた純資産総額は…2,000億円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年9月28日」「2026年4月24日には2,000億円を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウエルスアドバイザー株式会社調べ（2026年9月28日現在）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「95円」「3.06％」「3.40％」「2026年9月28日」「2026年4月24日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『成長』と『分配』を追求する投資家のニーズにお応えする」「今後も…良質かつ低コストの運用商品を提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本ファンドは…ファンドであり」「運用商品を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本ファンド」「同一戦略の年1回決算型」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第6回分配金95円のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「同種同等のファンドの中で最低」「ウエルスアドバイザー株式会社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国上場の『シュワブ・米国配当株式ETF』」「米国の株式を実質的な投資対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「純資産総額1,000億円を突破」「純資産総額…2,000億円を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「実質的な信託報酬は年率0.1227％（税込）程度と、同種同等のファンドの中で最低」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＳＢＩ・Ｓ・米国高配当株式ファンド（年４回決算型）」「シュワブ・米国配当株式ETF」「コード番号4765」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…」「（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」「開示責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極めて大規模な資金流入」「順調に増加」「低コストで質の高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部または全部が特別分配金となる場合がある点にはご留意ください」「個別元本額は各受益者様のお買付状況により異なります」」）
