# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 米国債券3領域に投資する3ファンド（年4回決算型）第10回分配金のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260924539793
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBIアセットマネジメントが運用する3つの米国債券ファンドについて、第10回分配金を決定し、前回決算より増額して支払う。

## 会社が挙げた理由

組入ETFから得られる配当収入が増加したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＳＢＩ・iシェアーズ・米国総合債券インデックス・ファンド（年4回決算型）、ＳＢＩ・iシェアーズ・米国投資適格社債（1-5年）インデックス・ファンド（年4回決算型）、ＳＢＩ・iシェアーズ・米国ハイイールド債券インデックス・ファンド（年4回決算型）
- 相手先: 株式会社SBI証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 各ファンドの取扱会社。3ファンドは株式会社SBI証券のみで取り扱われている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 米国債券投資、安定収益・分配ニーズへの対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 今回分配金：95円、110円、165円（各1万口当たり、税引前）。前回比でそれぞれ5円、10円、5円増額。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、第10回分配金（1万口当たり、税引前）を下表のとおり決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月24日」「本日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第10回分配金」「第1回分配金」から「第9回分配金」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、第10回分配金…を…決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「分配を行うことを目指しますが、毎決算時の分配金のお支払いを保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社SBI証券のみで取り扱っています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社SBI証券のみで取り扱っています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「今回分配金 95円、110円、165円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「第10回分配金」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「分配金表および「設定来リターン」の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「95円」「110円」「165円」「2026年9月24日現在」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「3ファンド」「分配金」「取り扱っています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「米国債券3領域に投資する3ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第10回分配金のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社であるSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるSBIアセットマネジメント株式会社が設定・運用する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国債券3領域に投資する3ファンド」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「資金流入の動きがみられる状況」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各ファンド名および「設定日 2024年2月28日」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号 4765」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高水準のインカムゲイン」「関心が一段と高まっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部または全部が特別分配金となる場合」「毎決算時の分配金のお支払いを保証するものではありません」」）
