# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10」届出のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260915536419
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが、単位型公募投資信託「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10」を届け出た。2026年10月1日から募集し、10月29日に設定する予定。

## 会社が挙げた理由

2025年12月設定の「ロボっとプラス」、2026年3月設定の「ロボっとプラス2」、2026年6月設定の「ロボっとプラス3」に続く第四弾として設定するため。ファンドは、満期償還時の元本確保を目指す安定運用部分と、リターン獲得を目指す積極運用部分で構成される。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10、ロボっとプラス4、ROBOPRO戦略 VT5指数
- 相手先: ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク、株式会社FOLIO
- 相手先の概要: ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクは投資先債券の発行または保証主体。株式会社FOLIOは「ROBOPRO」の登録商標権者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社が本ファンドを届け出る。投資先の円建て債券はザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクが発行または保証する。株式会社FOLIOは「ROBOPRO」の登録商標権者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年9月15日（届出日）
- 提供開始日: 設定日：2026年10月29日（予定）
- 適用分野: 資産運用、投資信託。投資対象資産／地域は資産複合／内外。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（SBI岡三アセットマネジメント株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 満期償還時の元本確保を目指す
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「設定日：2026年10月29日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2026年9月15日に届出いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「設定日：2026年10月29日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月設定の『ロボっとプラス』、2026年3月設定の『ロボっとプラス2』、2026年6月設定の『ロボっとプラス3』に続く第四弾ファンド」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集期間：2026年10月1日～2026年10月28日」「設定日：2026年10月29日（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「届出いたしました」「設定日：2026年10月29日（予定）」「満期償還時に元本確保を目指す」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク」「株式会社FOLIO」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「投資先の円建て債券は、ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクが発行または保証する」「『ROBOPROⓇ』は株式会社FOLIOの登録商標」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SBI岡三アセットマネジメント株式会社（東京都中央区、代表取締役社長塩川克史）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の採用・導入・発注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「信託報酬 0.693％（年率・税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「設定日：2026年10月29日（予定）」「2026年11月7日以降の料率は0.693％以内で…決定します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ファンド名」「信託報酬」「募集・設定日」の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「0.693％」「募集期間：2026年10月1日～2026年10月28日」「設定日：2026年10月29日（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「リターンの獲得を目指す『積極運用部分』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「単位型公募投資信託」「募集期間」「設定日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本ファンド」「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「続く第四弾ファンドです」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社…本ファンドを…届出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社…本ファンドを…届出」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「投資対象資産／地域　資産複合／内外」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご好評いただいた…」との記載はあるが、本ファンドの利用実績の数値はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゴールドマン・サックス社債／ROBOPRO戦略ファンド2026-10」「ROBOPRO戦略 VT5指数」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号4765）」「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ご好評いただいた」「お客様の期待をこえるよう挑み続けてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「満期償還時に元本確保を目指す」「2026年11月7日以降の料率は0.693％以内で…決定します」」）
