# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 運用資産残高の月次開示（2026年8月末）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260904531620
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

2026年8月末の連結運用資産残高を公表した。残高は前月末から増加して過去最高となり、資金純流入と市場価格の上昇が増加要因となった。

## 会社が挙げた理由

資金純流入932億円に加え、内外株高に伴う時価変動3,124億円があったため。8月はAI・半導体関連の持ち直しを受けて国内外の株式市場が堅調に推移したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 直販口座数131,078口座（2026年8月末、前月末比＋967口座）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「運用資産残高の月次開示（2026年8月末）」「次回開示予定 2026年9月末」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月末」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「運用資産残高の月次開示」「次回開示予定 2026年9月末」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2026年9月4日」、対象「2026年8月末」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「連結運用資産残高は14兆2,458億円となりました」「本資料に記載の数値は速報値・概算値を含み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に発表対象となる相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ＳＢＩ岡三アセットマネジメントは2025年9月末…から」「レオス・キャピタルワークスは2025年12月末…から合算」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「資金純流入は＋932億円」「市場要因…＋3,124」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「表題「増減の内訳（資金流入と市場要因の分解・各月中・億円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「グループ連結 運用資産残高」「概算値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月末…14兆2,458億円」「資金純流入は＋932億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「2027年3月期中…20兆円、2030年3月末…50兆円を目標」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資信託」「投資顧問・海外子会社等」「新規設定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループ」「グループ全体の運用資産残高」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「運用資産残高の月次開示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの…連結運用資産残高」「SBI-Man AI インサイト日本株式ファンド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループの…連結運用資産残高」「連結合計」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「残高は…過去最高を更新しました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内投資信託（公募・私募）」「内外株高」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「直販口座数は、131,078口座」「NASDAQ100ファンドの残高が…1,000億円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SBI-Man AI インサイト日本株式ファンド」「コード番号4765」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号4765）」「代表者」「開示責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最高を更新」「流入基調が継続」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報値・概算値を含み、集計範囲・集計時点等の相違により、決算関連資料の数値と異なる場合があります」」）
