# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ニッポン国家成長戦略ファンド」設定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260831528300
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが、国内株式に投資する追加型公募投資信託「ニッポン国家成長戦略ファンド」を2026年8月31日に設定した。設定金額は約98.5億円で、信託報酬は年率1.628％（税込）である。

## 会社が挙げた理由

世界経済の構造変化の中で、日本の国家戦略が生み出す成長機会に着目し、新たな価値創造に挑む企業へ投資するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニッポン国家成長戦略ファンド（追加型公募投資信託）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 信託報酬：年率1.628％（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（設定済み）
- 適用分野: 国内株式への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年8月31日に設定いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月31日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ニッポン国家成長戦略ファンド」設定のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年8月31日／2026年8月31日に設定いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「設定いたしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「SBI岡三アセットマネジメント株式会社は、追加型公募投資信託…を2026年8月31日に設定いたしました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京都中央区、代表取締役社長塩川克史」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「追加型公募投資信託…を設定いたしました」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「設定金額 9,849,551,930円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「設定金額 9,849,551,930円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社…設定いたしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年8月31日／信託報酬（年率・税込）1.628％／設定金額9,849,551,930円」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「日本の国家戦略が生み出す成長機会に着目し…投資を行ってまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「追加型公募投資信託「ニッポン国家成長戦略ファンド」を設定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ファンド名 ニッポン国家成長戦略ファンド」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ニッポン国家成長戦略ファンド」設定のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社は…投資信託…を設定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「投資対象資産／投資対象地域 株式／国内」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ファンド名 ニッポン国家成長戦略ファンド」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／（コード番号4765）／上場取引所 東京証券取引所 プライム市場／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本の国家戦略が生み出す成長機会／新たな価値創造に挑む企業／お客様の期待をこえるよう挑み続けてまいります」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
