# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） ＳＢＩ岡三アセットマネジメント「米ドル建MMF」運用資産残高1,500億円※突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260728500562
種別: その他開示
開示日: 2026-07-28
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが運用する米ドル建MMFの運用資産残高が、2026年7月27日時点で1,500億円を超えた。

## 会社が挙げた理由

会社は、当該ファンドの運用資産残高が基準額を超えたことを知らせるためとしている。残高増加の具体的な理由は述べていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SBI岡三･グローバル･ファンド･シリーズ－USドル･マネー･マーケット･ファンド（米ドル建MMF）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社で、当該ファンドの投資運用業務を行っている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月3日（運用開始済み）
- 適用分野: 資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第370号（SBI岡三アセットマネジメント株式会社）
- 拠点所在地: 東京都中央区（SBI岡三アセットマネジメント株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年7月27日現在の運用資産残高1,500億円超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「運用資産残高（AUM）は、2026年7月27日現在で1,500億円※を超えました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月27日現在」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年7月27日現在で1,500億円を超えました」／開示日「2026年7月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「超えましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、代表取締役社長塩川克史」／「投資運用業務を行っている」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「運用資産残高（AUM）」「1,500億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年7月27日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「運用資産残高（AUM）は、2026年7月27日現在で1,500億円を超えました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,500億円」／「2026年7月27日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「資産運用サービスを提供」／「投資運用業務を行っている」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「米ドル建MMF」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「運用資産残高…1,500億円を超えました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SBI岡三アセットマネジメント株式会社が、投資運用業務を行っている」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「1,500億円突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「運用資産残高1,500億円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SBI岡三･グローバル･ファンド･シリーズ－USドル･マネー･マーケット･ファンド」／「関東財務局長（金商）第370号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号 4765」／「上場取引所 東京証券取引所 プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様の期待をこえるよう挑み続けてまいります」」）
