# ＳＢＩグローバルアセットマネジメント（4765） 「ニュートン・量子技術関連株式ファンド(愛称:クアンテック)」純資産総額200億円突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4765/disclosure/20260529556030
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4765

## 何が変わったか

SBI岡三アセットマネジメントが運用する「ニュートン・量子技術関連株式ファンド（愛称：クアンテック）」の純資産総額が、設定から約3か月で200億円を超えた。

## 会社が挙げた理由

量子技術分野の成長性や将来性が評価され、多くの投資家から支持を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニュートン・量子技術関連株式ファンド（愛称：クアンテック）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: SBI岡三アセットマネジメント株式会社（東京都中央区、代表取締役社長 塩川克史）。資産運用サービスを提供する当社グループ会社。
- 当社との関係: SBI岡三アセットマネジメント株式会社は当社グループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 信託報酬 年率1.958％（税抜1.78％）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月26日（設定済み）
- 適用分野: 量子技術関連企業の株式への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第370号。その他はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年5月29日時点の純資産総額200億円突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月29日に純資産総額200億円を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月26日に設定」「2026年5月29日に純資産総額200億円を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「純資産総額200億円を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「純資産総額200億円突破」「量子技術関連企業の株式に投資を行うファンドです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、代表取締役社長塩川克史」「資産運用サービスを提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの投資家の皆様からご支持を賜りました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純資産総額200億円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月29日に純資産総額200億円を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「設定来の基準価額および純資産総額の推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月26日に設定」「2026年5月29日に純資産総額200億円を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「量子技術関連企業の株式に投資を行うファンド」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当ファンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年2月26日に設定した『ニュートン・量子技術関連株式ファンド』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」「当ファンド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループのSBI岡三アセットマネジメント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニュートン・量子技術関連株式ファンド（愛称：クアンテック）」「関東財務局長（金商）第370号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「（コード番号4765）」「（上場取引所 東京証券取引所 プライム市場）」「代表者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未来の生活様式や価値観を大きく変革すると期待される」「成長性や将来性をご評価いただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「グラフは過去の実績であり、将来の成果を示唆または保証するものではありません」」）
